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M&A・子会社異動8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

当社連結子会社によるエクストリーク株式会社の株式取得(連結子会社化)に関するお知らせ

当社の連結子会社であるインボイスが、ネットワンシステムズが保有するエクストリークの全株式を取得し、同社を連結子会社化する。これにより、通信回線と通信環境のノウハウを組み合わせたワンストップサービスの提供を目指す。

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規模
100
%(異動後の株式所有割合)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

株式取得(連結子会社化)
相手方ネットワンシステムズ株式会社
開示した会社芙蓉総合リース
エクストリーク株式会社議決権所有割合取得株式数 19,820 株(議決権の数は記載なし)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から実行まで27日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

IT ファシリティサービス

所在地 東京都港区設立年月日 2002 年8月
売上高1,253,723 千円(2022 年3月期)
営業利益46,543 千円(2022 年3月期)
当期純利益54,315 千円(2022 年3月期)
純資産447,011 千円(2022 年3月期)
対価と費用
取得価額非公開(当事者間の守秘義務により開示を控えさせていただきます)
業績への影響

本件に伴う 2023 年3月期の当社個別業績及び連結業績に与える影響は軽微であり、2022 年5月 10 日に公表しました通期の連結業績予想に変更はございません。

手続きと前提
価額算定の方法第三者機関からの鑑定評価にもとづき、株式価値を算定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(連結子会社化)
相手方の名称ネットワンシステムズ株式会社
対象会社の名称エクストリーク株式会社
対象会社の事業内容IT ファシリティサービス
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の設立年月日2002 年8月
対象会社の売上高1,253,723 千円(2022 年3月期)
対象会社の営業利益46,543 千円(2022 年3月期)
対象会社の当期純利益54,315 千円(2022 年3月期)
対象会社の純資産447,011 千円(2022 年3月期)
取得価額非公開(当事者間の守秘義務により開示を控えさせていただきます)
取得株式数19,820 株(議決権の数は記載なし)
議決権所有割合異動後 100%(異動前は非開示)
業績への影響本件に伴う 2023 年3月期の当社個別業績及び連結業績に与える影響は軽微であり、2022 年5月 10 日に公表しました通期の連結業績予想に変更はございません。
契約締結日2023 年2月1日
実行日・効力発生日2023 年2月 28 日(予定)
価額算定の方法第三者機関からの鑑定評価にもとづき、株式価値を算定
この書類が述べていない項目(15件)
対象会社の資本金取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

芙蓉総合リースグループが重点分野とするBPO/ICT事業を拡大するため。エクストリークのITインフラの設計・施工・構築に関するノウハウと、インボイスの通信回線に関するノウハウを融合し、通信環境最適化や回線手配から建物内のファシリティ環境整備までのワンストップサービスを提供することで、中小企業の通信環境整備・デジタル化支援を加速する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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