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その他開示8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

ZEH 賃貸マンション開発ファンドへの匿名組合出資

芙蓉総合リースは、ZEH認証相当の賃貸マンションを開発する2つのファンドに匿名組合出資を実施した。対象物件は埼玉県さいたま市と東京都豊島区で開発され、竣工は2023年10月から2024年8月を予定している。

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断定的
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発表された内容

ZEH賃貸マンション開発ファンド(合同会社ZEHPJ2、合同会社ZEHPJ3)
適用分野(この発表が対象とする用途)

ZEH賃貸マンションの新築・開発、省エネルギー、グリーンファイナンス、脱炭素・カーボンニュートラル

会社が数字で示したこと
定量的な効果

創エネ考慮後で50%以上の省エネを達成する住戸を中心とする。積水ハウスは建設廃棄物のリサイクル率100%を実現。

相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係

芙蓉総合リースは本ファンドへの匿名組合出資者。昭和リースがファンドをアレンジし、リース会社4社が匿名組合出資を実行。SBI新生銀行がグリーンローン原則への適合性評価を実施。

相手先合同会社ZEHPJ2合同会社ZEHPJ3昭和リース株式会社東銀リース株式会社肥銀リース株式会社株式会社SBI新生銀行株式会社大垣共立銀行三幸オフィスマネジメント株式会社積水ハウス株式会社

昭和リース株式会社(東京都中央区、代表取締役社長 平野昇一)、東銀リース株式会社(東京都中央区、代表取締役社長 藤末浩昭)、肥銀リース株式会社(熊本県熊本市、代表取締役社長 最上剛)、株式会社SBI新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 川島克哉)、株式会社大垣共立銀行(岐阜県大垣市、頭取 境敏幸)、三幸オフィスマネジメント株式会社(東京都中央区、代表取締役 前島康夫)、積水ハウス株式会社(大阪府大阪市、代表取締役 社長執行役員兼CEO 仲井嘉浩)。合同会社ZEHPJ2・ZEHPJ3の所在地等は非開示。

受賞名・認証名

ZEH認証(「『ZEH』」、「Nearly ZEH」、「ZEH Ready」又は「ZEH Oriented」相当)

拠点(この発表が示した場所)

埼玉県さいたま市緑区、東京都豊島区

浦和美園Ⅰ:計41戸、延べ床面積3,432㎡(1,038坪)。浦和美園Ⅱ:計28戸、延べ床面積2,271㎡(687坪)。千川:計7戸、延べ床面積683㎡(206坪)。合計76戸、延べ床面積6,386㎡(1,931坪)。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第6次エネルギー基本計画(2021年10月閣議決定)、SBI新生銀行サステナブルインパクト評価室によるグリーンファイナンス評価、株式会社日本格付研究所による第三者意見

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ZEH賃貸マンション開発ファンド(合同会社ZEHPJ2、合同会社ZEHPJ3)
相手先合同会社ZEHPJ2、合同会社ZEHPJ3、昭和リース株式会社、東銀リース株式会社、肥銀リース株式会社、株式会社SBI新生銀行、株式会社大垣共立銀行、三幸オフィスマネジメント株式会社、積水ハウス株式会社
相手先の概要昭和リース株式会社(東京都中央区、代表取締役社長 平野昇一)、東銀リース株式会社(東京都中央区、代表取締役社長 藤末浩昭)、肥銀リース株式会社(熊本県熊本市、代表取締役社長 最上剛)、株式会社SBI新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 川島克哉)、株式会社大垣共立銀行(岐阜県大垣市、頭取 境敏幸)、三幸オフィスマネジメント株式会社(東京都中央区、代表取締役 前島康夫)、積水ハウス株式会社(大阪府大阪市、代表取締役 社長執行役員兼CEO 仲井嘉浩)。合同会社ZEHPJ2・ZEHPJ3の所在地等は非開示。
当社との関係芙蓉総合リースは本ファンドへの匿名組合出資者。昭和リースがファンドをアレンジし、リース会社4社が匿名組合出資を実行。SBI新生銀行がグリーンローン原則への適合性評価を実施。
適用分野ZEH賃貸マンションの新築・開発、省エネルギー、グリーンファイナンス、脱炭素・カーボンニュートラル
受賞名・認証名ZEH認証(「『ZEH』」、「Nearly ZEH」、「ZEH Ready」又は「ZEH Oriented」相当)
拠点所在地埼玉県さいたま市緑区、東京都豊島区
拠点の規模浦和美園Ⅰ:計41戸、延べ床面積3,432㎡(1,038坪)。浦和美園Ⅱ:計28戸、延べ床面積2,271㎡(687坪)。千川:計7戸、延べ床面積683㎡(206坪)。合計76戸、延べ床面積6,386㎡(1,931坪)。
定量的な効果創エネ考慮後で50%以上の省エネを達成する住戸を中心とする。積水ハウスは建設廃棄物のリサイクル率100%を実現。
出典第6次エネルギー基本計画(2021年10月閣議決定)、SBI新生銀行サステナブルインパクト評価室によるグリーンファイナンス評価、株式会社日本格付研究所による第三者意見
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日授与・認証機関登録番号・有効期限利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ZEH賃貸マンションの普及を促進し、環境負荷の少ない建物の普及を通じてカーボンニュートラルの実現に寄与するため。また、新中期経営計画におけるCSVの実践を通じ、社会課題の解決と経済価値の同時実現を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
ZEH 賃貸マンション開発ファンドへの匿名組合出資|芙蓉総合リース(8424)の適時開示 | Komori