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決算説明資料8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

2023年3月期 第2四半期決算概要資料

2023年3月期第2四半期累計は、差引利益の伸長などにより、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。経常利益と四半期純利益は第2四半期累計として過去最高を更新した。

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書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,561億円+24.7%
営業利益270億円+14.9%
経常利益311億円+13.2%
純利益203億円+12.3%
販管費215億円
通期業績予想
売上高
7,000億円
営業利益
515億円
経常利益
560億円
親会社株主に帰属する当期純利益
360億円
1株当たり当期純利益
1,202.97円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 差引利益51億円
  • 人物件費-26億円
  • 資金原価-1億円
  • 貸倒関連損益-3億円
  • 営業外損益(貸倒関連を除く)15億円
新しい施策
  • エネルギー環境分野での再生可能エネルギー事業参画を目的としたエクイティ投資
  • エネルギー環境・不動産を中心とした収益性の高いポートフォリオへの転換と事業領域の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROA2.41%
    前年同期比+0.26pt
  • 契約実行高7,017億円
    前年同期比+9.0%
  • 営業資産残高26,016億円
    前年同期比+1.4%
  • 1株当たり四半期純利益677.63円
    前年同期比+12.5%
  • 長期調達比率60.8%
  • 自己資本比率11.9%
セグメント別実績
リース
売上
3,033億円+27.0%
差引利益
296億円+9.7%
売上総利益
271億円+11.6%
割賦
売上
157億円-6.3%
差引利益
6億円-17.6%
売上総利益
5億円-18.7%
ファイナンス
売上
121億円+4.4%
差引利益
119億円+4.1%
売上総利益
97億円+1.2%
その他
売上
250億円+36.9%
差引利益
112億円+23.9%
売上総利益
111億円+24.6%
年間配当
1株当たり年間配当額316円
配当性向
26.3
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高3,561億円(前年比 +24.7%)
営業利益270億円(前年比 +14.9%)
経常利益311億円(前年比 +13.2%)
純利益203億円(前年比 +12.3%)
販管費215億円
通期業績予想売上高 7,000億円 / 営業利益 515億円 / 経常利益 560億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 360億円 / 1株当たり当期純利益 1,202.97円
セグメント別実績リース 売上 3,033億円(前年比 +27.0%) / 差引利益 296億円(前年比 +9.7%) / 売上総利益 271億円(前年比 +11.6%) / 割賦 売上 157億円(前年比 -6.3%) / 差引利益 6億円(前年比 -17.6%) / 売上総利益 5億円(前年比 -18.7%) / ファイナンス 売上 121億円(前年比 +4.4%) / 差引利益 119億円(前年比 +4.1%) / 売上総利益 97億円(前年比 +1.2%) / その他 売上 250億円(前年比 +36.9%) / 差引利益 112億円(前年比 +23.9%) / 売上総利益 111億円(前年比 +24.6%)
増減要因の内訳要因 差引利益 / 金額 51億円、要因 人物件費 / 金額 -26億円、要因 資金原価 / 金額 -1億円、要因 貸倒関連損益 / 金額 -3億円、要因 営業外損益(貸倒関連を除く) / 金額 15億円
主要KPI指標名 ROA / 値 2.41% / 前年同期比 +0.26pt、指標名 契約実行高 / 値 7,017億円 / 前年同期比 +9.0%、指標名 営業資産残高 / 値 26,016億円 / 前年同期比 +1.4%、指標名 1株当たり四半期純利益 / 値 677.63円 / 前年同期比 +12.5%、指標名 長期調達比率 / 値 60.8% / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 11.9% / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 316円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向26.3
新しい施策エネルギー環境分野での再生可能エネルギー事業参画を目的としたエクイティ投資、エネルギー環境・不動産を中心とした収益性の高いポートフォリオへの転換と事業領域の拡大
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

成長ドライバーに位置付ける事業領域で差引利益が伸びたこと、持分法投資利益と為替差益が増加したことが増益要因。WorkVisionの連結化により人物件費は増加したが、貸倒引当金繰入額の減少も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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