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その他開示8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

大手町野村ビルの区分所有にかかる信託受益権取得について

大成建設、芙蓉総合リース、日本政策投資銀行の3社が、特定目的会社への優先出資を通じて、大手町野村ビル全体の約57%に当たる区分所有部分の信託受益権を取得した。今後は収益力の向上や、周辺物件を含む再開発を検討する予定。

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規模
57
ビル全体に対する持分割合約57%
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発表された内容

大手町野村ビルの区分所有にかかる信託受益権
適用分野(この発表が対象とする用途)

不動産保有・運用、収益力向上、再開発

提供開始日2022年3月24日(取得済み)
相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係

大成建設株式会社、芙蓉総合リース株式会社、株式会社日本政策投資銀行の3社が、大手町二丁目都市開発特定目的会社への優先出資を通して信託受益権を取得。

相手先大手町二丁目都市開発特定目的会社、サンアローズ・インベストメント株式会社、株式会社日本政策投資銀行

大手町二丁目都市開発特定目的会社は本物件の事業主体。サンアローズ・インベストメント株式会社は本特定目的会社の設立会社で、本社は東京都中央区、代表取締役社長は土田賢吾。株式会社日本政策投資銀行は本社東京都千代田区、代表取締役社長は渡辺一。

拠点(この発表が示した場所)

東京都千代田区大手町二丁目1-1

延床面積59,929㎡の一部、ビル全体に対する持分割合約57%、地上27階・地下5階

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名大手町野村ビルの区分所有にかかる信託受益権
相手先大手町二丁目都市開発特定目的会社、サンアローズ・インベストメント株式会社、株式会社日本政策投資銀行
相手先の概要大手町二丁目都市開発特定目的会社は本物件の事業主体。サンアローズ・インベストメント株式会社は本特定目的会社の設立会社で、本社は東京都中央区、代表取締役社長は土田賢吾。株式会社日本政策投資銀行は本社東京都千代田区、代表取締役社長は渡辺一。
当社との関係大成建設株式会社、芙蓉総合リース株式会社、株式会社日本政策投資銀行の3社が、大手町二丁目都市開発特定目的会社への優先出資を通して信託受益権を取得。
提供開始日2022年3月24日(取得済み)
適用分野不動産保有・運用、収益力向上、再開発
拠点所在地東京都千代田区大手町二丁目1-1
拠点の規模延床面積59,929㎡の一部、ビル全体に対する持分割合約57%、地上27階・地下5階
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手町エリアの立地特性を活かし、本物件の収益力向上と価値向上を図るため。長期的には周辺物件を含む再開発等を検討するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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