読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
3105
百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高463,070百万円-16.4%
営業利益34,518百万円+9.9%
経常利益38,943百万円+15.1%
純利益25,691百万円+24.3%
販管費313億円
通期業績予想
売上高
610,000百万円
営業利益
46,500百万円
経常利益
50,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
31,000百万円
1株当たり当期純利益
1,033.44円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 営業資産残高25,917億円
- 調達残高24,092億円
- 直接調達比率33.2%
- 純資産3,655億円
- 自己資本比率10.9%
- リース契約実行高合計3,579億円
セグメント別実績
リース
売上高
3,930億円
売上総利益
378億円
割賦
売上高
243億円
売上総利益
10億円
ファイナンス
売上高
164億円
売上総利益
134億円
その他
売上高
294億円
売上総利益
137億円
年間配当
1株当たり年間配当額260円
中間配当130円
期末配当130円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 463,070百万円(前年比 -16.4%) |
| 営業利益 | 34,518百万円(前年比 +9.9%) |
| 経常利益 | 38,943百万円(前年比 +15.1%) |
| 純利益 | 25,691百万円(前年比 +24.3%) |
| 販管費 | 313億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 610,000百万円 / 営業利益 46,500百万円 / 経常利益 50,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 31,000百万円 / 1株当たり当期純利益 1,033.44円 |
| セグメント別実績 | リース 売上高 3,930億円 / 売上総利益 378億円 / yoy_pct 非開示 / 割賦 売上高 243億円 / 売上総利益 10億円 / yoy_pct 非開示 / ファイナンス 売上高 164億円 / 売上総利益 134億円 / yoy_pct 非開示 / その他 売上高 294億円 / 売上総利益 137億円 / yoy_pct 非開示 |
| 主要KPI | 営業資産残高 25,917億円、調達残高 24,092億円、直接調達比率 33.2%、純資産 3,655億円、自己資本比率 10.9%、リース契約実行高合計 3,579億円 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 260円 / 中間配当 130円 / 期末配当 130円 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の減少は、第1四半期から収益認識に関する会計基準等を適用したためであり、損益への影響はないとしている。営業資産残高の増加は、不動産リースや航空機リースの伸長等によるものとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。