発表された内容
2050年までに温室効果ガス又は二酸化炭素の排出実質ゼロを目指すゼロカーボンシティ施策の推進、脱炭素化
契約額の計0.2%相当額を寄付
利用企業・団体数:211団体(2022年1月17日時点)。寄付実施先数:3団体、累計寄付額:271.6万円
芙蓉総合リース株式会社と芙蓉オートリース株式会社が共同で本プログラムを提供。地方リース会社とは業務提携。利用企業・団体とは本プログラムの契約関係。
芙蓉オートリース株式会社:東京都千代田区、代表取締役社長 長野克宣。提携リース会社として、株式会社札幌北洋リース(北海道)、JR九州FGリース株式会社(福岡県)、四銀総合リース株式会社(高知県)、株式会社大東リース(福島県)、たましんリース株式会社(東京都)、千葉総合リース株式会社(千葉県)、とうぎん総合リース株式会社(岩手県)、東和銀リース株式会社(群馬県)、なんぎんリース株式会社(鹿児島県)、ひがしんリース株式会社(東京都)、肥銀リース株式会社(熊本県)、フィデアリース株式会社(山形県)が記載されている。その他の利用企業・団体の属性は非開示。
契約額の0.1%を顧客が寄付金として拠出し、芙蓉リースが同額を上乗せ。合計で契約額の0.2%相当額を寄付
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
環境省主催 ESGファイナンス・アワード・ジャパン(関連ニュースリリースとして記載)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム |
| 相手先 | 芙蓉オートリース株式会社、提携リース会社13社(うち社名公表12社)、利用企業・団体211団体、寄付先3団体 |
| 相手先の概要 | 芙蓉オートリース株式会社:東京都千代田区、代表取締役社長 長野克宣。提携リース会社として、株式会社札幌北洋リース(北海道)、JR九州FGリース株式会社(福岡県)、四銀総合リース株式会社(高知県)、株式会社大東リース(福島県)、たましんリース株式会社(東京都)、千葉総合リース株式会社(千葉県)、とうぎん総合リース株式会社(岩手県)、東和銀リース株式会社(群馬県)、なんぎんリース株式会社(鹿児島県)、ひがしんリース株式会社(東京都)、肥銀リース株式会社(熊本県)、フィデアリース株式会社(山形県)が記載されている。その他の利用企業・団体の属性は非開示。 |
| 当社との関係 | 芙蓉総合リース株式会社と芙蓉オートリース株式会社が共同で本プログラムを提供。地方リース会社とは業務提携。利用企業・団体とは本プログラムの契約関係。 |
| 提供価格 | 契約額の0.1%を顧客が寄付金として拠出し、芙蓉リースが同額を上乗せ。合計で契約額の0.2%相当額を寄付 |
| 提供開始日 | 2020年10月1日(実績) |
| 適用分野 | 2050年までに温室効果ガス又は二酸化炭素の排出実質ゼロを目指すゼロカーボンシティ施策の推進、脱炭素化 |
| 定量的な効果 | 契約額の計0.2%相当額を寄付 |
| 利用実績 | 利用企業・団体数:211団体(2022年1月17日時点)。寄付実施先数:3団体、累計寄付額:271.6万円 |
| 出典 | 環境省主催 ESGファイナンス・アワード・ジャパン(関連ニュースリリースとして記載) |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客との契約額の0.1%に芙蓉リースが同額を上乗せし、契約額の計0.2%相当額をゼロカーボンシティ推進に寄与する団体へ寄付するプログラムとして、顧客の賛同を得て利用が拡大したため。