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法定開示書類8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

法定事後開示書類(合併)(株式会社日本信用リース)

芙蓉総合リースが、完全子会社の株式会社日本信用リースを吸収合併し、同社の権利義務をすべて引き継いだ。合併は2022年1月1日に効力が発生し、変更登記等の申請は2022年1月13日に予定されている。

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決めたことと、その中身

株式会社日本信用リースとの吸収合併

決定2021年11月5日(合併契約締結日)
実施2022年1月1日(効力発生日・実績)
今後2022年1月13日に、芙蓉総合リースの変更登記申請及び株式会社日本信用リースの解散登記申請を行う予定。
金額合併対価:交付なし
数量・規模株式会社日本信用リースの権利義務の一切を承継
理由

完全親子会社間の合併につき、合併対価の交付はありません。

業績への影響

FGLの債務の履行に支障はないと見込んでいる。業績への具体的な影響額は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社日本信用リースとの吸収合併
決定日2021年11月5日(合併契約締結日)
実施日2022年1月1日(効力発生日・実績)
金額合併対価:交付なし
数量・規模株式会社日本信用リースの権利義務の一切を承継
業績への影響FGLの債務の履行に支障はないと見込んでいる。業績への具体的な影響額は非開示。
理由完全親子会社間の合併につき、合併対価の交付はありません。
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条
関連する過去の開示2021年11月5日付『吸収合併に関する事前開示書面』
今後の予定2022年1月13日に、芙蓉総合リースの変更登記申請及び株式会社日本信用リースの解散登記申請を行う予定。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関対象期間

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、合併対価の交付はない。会社法に基づく吸収合併の手続が完了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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