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その他開示8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

新宿フロントタワー及び横浜ブルーアベニューの2棟のオフィスビルの一部(信託受益権)取得について

芙蓉総合リース、大成建設などが、特別目的会社への出資を通じて、新宿フロントタワーと横浜ブルーアベニューの2棟のオフィスビルの一部(信託受益権)を取得した。

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発表された内容

新宿フロントタワー、横浜ブルーアベニューの一部(信託受益権)
適用分野(この発表が対象とする用途)

オフィスビル、不動産投資、日本国内の物流施設開発を中心とした対日投資

提供開始日2021年12月9日(取得済みと発表)
相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係

芙蓉総合リースおよび大成建設ほか数社が、本SPCへの出資を通じて本物件を取得。事業パートナーとして参加。

相手先Orchid One合同会社(特別目的会社)、キャピタランド(CapitaLand Group)、京浜急行電鉄株式会社ほか数社

Orchid One合同会社はキャピタランドが新規に設立した特別目的会社。キャピタランドはシンガポール政府系不動産会社。京浜急行電鉄株式会社のその他の概要は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

新宿フロントタワー:東京都新宿区北新宿二丁目195番11、横浜ブルーアベニュー:神奈川県横浜市西区みなとみらい四丁目4番1

新宿フロントタワー:敷地面積9,628㎡、延床面積92,092㎡、地下2階・地上35階。横浜ブルーアベニュー:敷地面積5,491㎡、延床面積50,242㎡、地下2階・地上17階。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名新宿フロントタワー、横浜ブルーアベニューの一部(信託受益権)
相手先Orchid One合同会社(特別目的会社)、キャピタランド(CapitaLand Group)、京浜急行電鉄株式会社ほか数社
相手先の概要Orchid One合同会社はキャピタランドが新規に設立した特別目的会社。キャピタランドはシンガポール政府系不動産会社。京浜急行電鉄株式会社のその他の概要は非開示。
当社との関係芙蓉総合リースおよび大成建設ほか数社が、本SPCへの出資を通じて本物件を取得。事業パートナーとして参加。
提供開始日2021年12月9日(取得済みと発表)
適用分野オフィスビル、不動産投資、日本国内の物流施設開発を中心とした対日投資
拠点所在地新宿フロントタワー:東京都新宿区北新宿二丁目195番11、横浜ブルーアベニュー:神奈川県横浜市西区みなとみらい四丁目4番1
拠点の規模新宿フロントタワー:敷地面積9,628㎡、延床面積92,092㎡、地下2階・地上35階。横浜ブルーアベニュー:敷地面積5,491㎡、延床面積50,242㎡、地下2階・地上17階。
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鉄道事業・建設事業・リース事業など各業界のノウハウを活用し、相乗効果によって今後の投資機会を創出すること。また、キャピタランドとの連携による日本国内での投資機会創出を目指すこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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