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山口フィナンシャルグループ(8418)・事実通期業績・主要勘定残高の更新

貸出金・預金の拡大と増益

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「経常利益は前連結会計年度比74億10百万円減少して450億26百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比23億37百万円減少して330億8百万円となりました。」

    貸出金は前年度末比3,688億円増加して8兆9,409億円、預金及び譲渡性預金は2,348億円増加して11兆2,181億円となった一方、経常利益・当期純利益は前年度の過去最高益から減少した。
  2. 2026-05-08その他業績予想の修正

    「経常利益は前期比74億10百万円減少して450億26百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比23億37百万円減少して330億8百万円となりました。」

    前年度の過去最高益から、2026年3月期は経常利益・親会社株主帰属当期純利益とも減少している。
  3. FY2026-H1中間期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比20億65百万円増加して267億32百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比53億55百万円増加して215億27百万円となりました。 譲渡性預金を含めた預金は、前連結会計年度末比737億円減少して10兆9,096億円となりました。 貸出金は、前連結会計年度末比1,648億円増加して8兆7,369億円、有価証券は、前連結会計年度末比586億円増加して2兆1,871億円となりました。」

    当中間期は経常利益267億32百万円、親会社株主に帰属する中間純利益215億27百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。貸出金と有価証券は前年度末比で増加した一方、預金及び譲渡性預金は減少している。
  4. FY2025実績引用有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比151億54百万円増加して524億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比101億29百万円増加して353億45百万円となり、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高益を更新しました。」

    経常利益524億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益353億45百万円となり、両指標で過去最高益を更新した実績を記載している。
  5. FY2025-H1中間期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比47億29百万円増加して246億67百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比26億1百万円増加して161億72百万円となりました。」

    当中間期は経常利益246億67百万円、親会社株主に帰属する中間純利益161億72百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。預金及び譲渡性預金は10兆6,298億円、貸出金は8兆4,977億円、有価証券は2兆1,510億円となった。
  6. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比115億84百万円増加して372億82百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比73億22百万円増加して252億16百万円となりました。」

    2023年度通期は経常利益372億82百万円、親会社株主に帰属する当期純利益252億16百万円となり、いずれも前年度から増加した。預金は10兆579億円、貸出金は8兆5,899億円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期実績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比58億58百万円増加して319億99百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28億19百万円増加して216億3百万円となりました。 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比3,391億円増加して12兆5,507億円となり、純資産は前連結会計年度末比136億円増加して6,282億円となりました。 主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比366億円減少して10兆2,891億円、貸出金は前連結会計年度末比1,226億円増加して8兆4,704億円、有価証券は前連結会計年度末比4,551億円増加して1兆9,892億円となりました。」

    2023年度第3四半期累計の経常利益は319億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は216億03百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。貸出金及び有価証券は前年度末比で増加し、預金及び譲渡性預金は減少している。
  8. FY2024-Q2中間期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比32億79百万円増加して199億38百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比13億7百万円増加して135億71百万円となりました。 譲渡性預金を含めた預金は、前年度末比206億円増加して10兆3,463億円となりました。 貸出金は、前年度末比865億円増加して8兆4,343億円、有価証券は、前年度末比3,143億円増加して1兆8,484億円となりました。」

    2023年度中間期は経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加した。預金、貸出金及び有価証券も前年度末比で増加している。
  9. FY2024-Q1第1四半期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「経常収益は貸出金利息の増加等により、前年同期比84億33百万円増加して456億80百万円となりました。一方、経常費用は資金調達費用の増加等により、前年同期比61億69百万円増加して330億7百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比22億64百万円増加して126億73百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11億46百万円増加して87億73百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比2,088億円増加して12兆4,204億円となり、純資産は前連結会計年度末比172億円増加して6,318億円となりました。 主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比877億円増加して10兆4,134億円、貸出金は前連結会計年度末比94億円増加して8兆3,572億円、有価証券は前連結会計年度末比2,056億円増加して1兆7,397億円となりました。」

    2023年度第1四半期は経常利益126億73百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益87億73百万円となり、前年同期比で増益となった。預金、貸出金及び有価証券はいずれも前年度末比で増加している。
  10. FY2023-Q3第3四半期実績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「経常収益は投資信託解約益や国債等債券売却益が減少したものの、貸出金利息や株式売却益の増加等を主因として、前年同期比16億77百万円増加して1,143億94百万円となりました。一方、経常費用は与信関係費用が減少したものの、資金調達費用の増加等を主因として、前年同期比41億19百万円増加して882億53百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比24億42百万円減少して261億41百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20億24百万円減少して187億84百万円となりました。 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比1,780億円減少して12兆46億円となり、純資産は前連結会計年度末比367億円減少して5,996億円となりました。 主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比1,157億円増加して10兆4,502億円、貸出金は前連結会計年度末比1,659億円増加して8兆3,098億円、有価証券は前連結会計年度末比1,505億円増加して1兆5,045億円となりました。」

    2022年度第3四半期累計では経常収益は増加した一方、資金調達費用等の増加により経常利益は261億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は187億84百万円となり、前年同期比で減少した。預金、貸出金及び有価証券は前年度末比で増加したが、総資産・純資産は減少している。
  11. FY2023-Q2中間期実績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比5億23百万円増加して166億59百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比1億19百万円増加して122億64百万円となりました。 また、当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの資産・負債に係る主な動向については、次のとおりとなりました。 譲渡性預金を含めた預金は、前年度末比926億円増加して10兆4,271億円となりました。 貸出金は、前年度末比1,734億円増加して8兆3,173億円、有価証券は、前年度末比1,083億円増加して1兆4,623億円となりました。」

    2022年度中間期は経常利益166億59百万円、親会社株主に帰属する中間純利益122億64百万円となり、前年同期比で増益となった。預金、貸出金及び有価証券はいずれも前年度末比で増加している。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績・主要勘定残高の更新有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比11億51百万円減少して104億9百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7億28百万円増加して76億27百万円となりました。」

    当第1四半期は経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。預金及び譲渡性預金は10兆4,963億円、貸出金は8兆2,188億円、有価証券は1兆3,659億円となり、いずれも前年度末比で増加している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比446億円減少して△76億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比379億62百万円減少して△130億5百万円となりました。」

    貸出金・預金は増加した一方、有価証券関係損益や与信関係費用の影響により、通期で経常損失76億35百万円、親会社株主に帰属する当期純損失130億05百万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比28億44百万円増加して285億83百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比36億29百万円増加して208億8百万円となりました。」

    2021年度第3四半期累計の経常利益は285億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は208億08百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。預金及び譲渡性預金は10兆2,293億円、貸出金は8兆482億円へ増加し、有価証券は1兆7,712億円へ減少した。
  15. FY2022-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比31億55百万円増加して161億36百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比36億96百万円増加して121億45百万円となりました。」

    2021年度中間期は、経常利益161億36百万円、親会社株主に帰属する中間純利益121億45百万円となり、前年同期比で増益となった。譲渡性預金を含む預金は10兆1,810億円、貸出金は7兆9,744億円へ前年度末比で増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は役務取引等収益の増加などにより、前年同期比3億66百万円増加して373億51百万円となりました。一方、経常費用は営業経費や与信費用の減少等を主因に、前年同期比55億94百万円減少して257億90百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比59億60百万円増加して115億60百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30億89百万円増加して68億99百万円となりました。」

    2021年度第1四半期は、経常利益115億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益68億99百万円となり、前年同期比で増益となった。預金及び譲渡性預金は前年度末比2,446億円増加して10兆2,561億円、貸出金は206億円減少して7兆8,735億円となった。
  17. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比3億63百万円増加して369億65百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4億34百万円減少して249億57百万円となりました。」

    2020年度通期の経常利益は369億65百万円となり前年度比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は249億57百万円となり減少した。預金は9兆6,072億円、貸出金は7兆8,941億円へ増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は国債等債券売却益の減少等を主因として、前年同期比71億21百万円減少して1,199億89百万円となりました。一方、経常費用はその他業務費用や営業経費の減少等を主因として、前年同期比40億44百万円減少して942億49百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比30億77百万円減少して257億39百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28億21百万円減少して171億79百万円となりました。」

    2020年度第3四半期累計の経常利益は257億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は171億79百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、預金及び譲渡性預金は9兆9,832億円、貸出金は7兆8,697億円となり、前連結会計年度末から増加している。
  19. FY2021-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は、国債等債券売却益や貸出金利息の減少等を主因として、前年同期比111億30百万円減少して755億75百万円となりました。一方、経常費用は、預金利息や経費の減少等を主因として、前年同期比56億72百万円減少して625億94百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比54億57百万円減少して129億81百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比43億66百万円減少して84億49百万円となりました。」

    2020年度中間期は経常利益129億81百万円、親会社株主に帰属する中間純利益84億49百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、預金・譲渡性預金、貸出金及び有価証券は前年度末比で増加した。
  20. FY2021-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は国債等債券売却益や株式等売却益の減少などにより、前年同期比53億27百万円減少して369億85百万円となりました。一方、経常費用は預金利息など資金調達費用の減少等を主因に、前年同期比6億48百万円減少して313億84百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比46億79百万円減少して56億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比32億56百万円減少して38億10百万円となりました。」

    2020年度第1四半期は経常利益56億円、親会社株主に帰属する四半期純利益38億10百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、預金及び譲渡性預金は9兆9,295億円、貸出金は7兆8,209億円へ前年度末比で増加した。
  21. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比31億72百万円増加して366億2百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比22億43百万円増加して253億91百万円となりました。」

    2019年度通期の経常利益は366億02百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は253億91百万円となり、前年度から増益となった。貸出金は7兆6,526億円、預金及び譲渡性預金は9兆5,259億円となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比39億61百万円増加して288億16百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比25億54百万円増加して200億円となりました。」

    2019年度第3四半期累計の経常利益は288億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は200億円となり、いずれも前年同期比で増加した。前連結会計年度末比では、預金及び譲渡性預金が156億円、貸出金が1,280億円、有価証券が1,189億円増加している。
  23. FY2020-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は、国債等債券売却益の増加等を主因として、前年同期比38億76百万円増加して867億5百万円となりました。一方、経常費用は、与信関係費用の増加等を主因として、前年同期比45億74百万円増加して682億66百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比6億98百万円減少して184億38百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2億円減少して128億15百万円となりました。」

    2019年度中間期は経常収益が867億05百万円に増加した一方、与信関係費用の増加等により経常利益は184億38百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は128億15百万円となり、前年同期比で減少した。預金・譲渡性預金は9兆2,939億円、貸出金は7兆4,932億円となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は国債等債券売却益の増加等を主因に、前年同期比10億33百万円増加して423億12百万円となりました。一方、経常費用は資金調達費用の増加等を主因に、前年同期比2億54百万円増加して320億32百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比7億79百万円増加して102億79百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億64百万円増加して70億66百万円となりました。」

    2019年度第1四半期は経常利益102億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益70億66百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。預金及び譲渡性預金は9兆3,573億円、貸出金は7兆4,136億円となった。
  25. FY2019通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前連結会計年度比143億94百万円減少して334億30百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比97億68百万円減少して231億48百万円となりました。」

    2018年度通期の経常利益は334億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は231億48百万円となり、いずれも前年度から減少した。一方、貸出金は前年度末比2,505億円増加して7兆4,083億円となった。
  26. FY2019-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比145億8百万円減少して248億55百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比96億24百万円減少して174億46百万円となりました。」

    2018年度第3四半期累計では、経常利益248億55百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益174億46百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。貸出金は前連結会計年度末比1,401億円増加して7兆2,979億円、預金及び譲渡性預金は1,053億円減少して9兆2,504億円となった。
  27. FY2019-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比80億73百万円減少して191億36百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比57億65百万円減少して130億15百万円となりました。譲渡性預金を含めた預金は前年度末比255億円減少して9兆3,302億円となりました。貸出金は前年度末比777億円増加して7兆2,355億円となりました。」

    2018年度中間期は、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少した。一方、貸出金は前年度末比で増加し、譲渡性預金を含む預金は減少している。
  28. FY2019-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は有価証券利息配当金、役務取引等収益の減少等を主因に、前年同期比2億58百万円減少して412億79百万円となりました。一方、経常費用はその他業務費用、与信関係費用の増加等を主因に、前年同期比47億59百万円増加して317億78百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比50億18百万円減少して95億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30億88百万円減少して66億2百万円となりました。主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比548億円増加して9兆4,105億円、貸出金は前連結会計年度末比71億円増加して7兆1,649億円、有価証券は前連結会計年度末比669億円増加して1兆7,947億円となりました。」

    第1四半期は経常利益95億円、親会社株主に帰属する四半期純利益66億2百万円となり、前年同期比で減少した。預金・譲渡性預金、貸出金及び有価証券は前年度末比で増加している。
  29. FY2018通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前期比10億34百万円増加して478億24百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比13億30百万円増加して329億16百万円となりました。」

    通期の経常利益は478億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は329億16百万円となり、いずれも前期比で増加した。貸出金は7兆1,578億円、預金及び譲渡性預金は9兆3,557億円となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比23億71百万円増加して393億63百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19億71百万円増加して270億70百万円となりました。」

    第3四半期累計では経常利益393億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益270億70百万円となり、いずれも前年同期比で増加している。貸出金は前連結会計年度末比3,053億円増加して7兆566億円、預金及び譲渡性預金は840億円減少して9兆1,457億円となった。
  31. FY2018-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「経常収益は、資金運用収益は増加したものの、国債等債券売却益や株式等売却益の減少を主因として、前年同期比29億86百万円減少して816億55百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少を主因として、前年同期比50億49百万円減少して544億46百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比20億63百万円増加して272億9百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比18億45百万円増加して187億80百万円となりました。また、当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの資産・負債に係る主な動向については、次のとおりとなりました。譲渡性預金を含めた預金は前年度末比1,205億円増加して9兆3,502億円となりました。貸出金は前年度末比1,790億円増加して6兆9,303億円、有価証券は前年度末比863億円減少して1兆8,139億円となりました。総資産は前年度末比1,101億円増加して10兆3,358億円となりました。」

    中間期は経常利益272億9百万円、親会社株主に帰属する中間純利益187億80百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。預金及び貸出金も前年度末比で増加した一方、有価証券は減少した。
  32. FY2018-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比5億81百万円減少して145億18百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7億5百万円減少して96億90百万円となりました。主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比434億円減少して9兆1,863億円、貸出金は前連結会計年度末比501億円増加して6兆8,014億円、有価証券は前連結会計年度末比102億円増加して1兆9,104億円となりました。」

    第1四半期は経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した一方、貸出金と有価証券は前年度末比で増加し、預金及び譲渡性預金は減少している。
  33. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、経常利益は前期比29億28百万円減少して467億90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比7億9百万円減少して315億86百万円となりました。」

    通期では経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期比で減少した一方、貸出金は6兆7,513億円へ増加し、預金及び譲渡性預金は9兆2,297億円へ減少した。
  34. FY2017-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比9億84百万円減少して369億92百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億59百万円増加して250億99百万円となりました。」

    第3四半期累計では経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。貸出金は前連結会計年度末比2,225億円増加して6兆6,713億円となり、預金及び譲渡性預金は3,207億円減少して9兆1,893億円となった。
  35. FY2017-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比8億31百万円減少して251億46百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比4億72百万円減少して169億35百万円となりました。」

    中間期は経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で減少した一方、貸出金は前年度末比1,093億円増加して6兆5,581億円、預金は2,701億円減少して9兆2,399億円となった。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「経常利益は前年同期比4億64百万円増加して150億99百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10億20百万円増加して103億95百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比3,266億円減少して10兆1,114億円となり、純資産は利益剰余金の増加を主因に、前連結会計年度末比37億円増加して5,868億円となりました。主要な勘定の残高につきましては、預金及び譲渡性預金は前連結会計年度末比3,215億円減少して9兆1,885億円、貸出金は前連結会計年度末比18億円増加して6兆4,506億円となりました。」

    前年同期比で経常利益・四半期純利益は増加した。期末残高では預金及び譲渡性預金は前年度末比で減少し、貸出金は増加している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「経常利益は前期比23億86百万円増加して497億18百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比17億72百万円増加して322億95百万円となりました。」

    当年度は経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年度から増加し、預金・貸出金も増加している。
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