山口フィナンシャルグループ(8418)・施策初出直近のガバナンス(2026-07-01)では「前進」
ガバナンス・内部統制・企業風土・地方創生に関する改善策の実施
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-01。直近の記載は2026-07-01。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新執行体制下の経営方針・ガバナンス再構築16社が書いているテーマ・逆風8社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進ガバナンス
「改善策について決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
ガバナンス、内部統制、企業風土及び地方創生の4項目について、経営管理体制の再構築、決裁権限の適正化、内部通報制度の強化、社員意識調査、対話の促進等の改善策を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループが健全な業務運営を行っていくための経営基盤となるガバナンス、内部統制、企業風土、地方創生の4つの視点から当社グループにおける現状の課題の洗い出しを行い、その上で課題に応じた改善策を策定しております。今後この改善策を確実に実施・運用することで」
4つの視点から現状課題を洗い出し、課題に応じた改善策を策定した新たな是正・改善プログラムを示している。