日本を代表するグローバルで開かれた総合金融グループとしての企業理念・ビジョン
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・パーパス・バリューから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。この考え方に基づきグループが一体となって事業運営・業務推進を行うことで、お客さまと経済・社会の発展に貢献し、みなさまに〈豊かな実り〉をお届けしてまいります。」
基本理念・パーパス・バリューからなる企業理念と、グループ一体で顧客・経済社会に貢献する方針を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・パーパス・バリューから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念の構成を従来の基本理念・ビジョン・みずほValueから、基本理念・パーパス・バリューへ整理し直し、パーパス「ともに挑む。ともに実る。」とバリュー「変化の穂先であれ。」を明示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。この考え方に基づきグループが一体となって事業運営・業務推進を行うことで、お客さまと経済・社会の発展に貢献し、みなさまに〈豊かな実り〉をお届けしてまいります。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
企業理念、ビジョン、みずほValueをグループ活動の根幹として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、〈みずほ〉として行うあらゆる活動の根幹をなす考え方として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される『〈みずほ〉の企業理念』を制定しております。」
「日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ」という企業理念、ビジョン、みずほValueを継続して掲げている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「〈みずほ〉は、『日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ』として、常にフェアでオープンな立場から、時代の先を読む視点とお客さまの未来に貢献できる知見を磨き最高水準の金融サービスをグローバルに提供することで、幅広いお客さまとともに持続的かつ安定的に成長し、内外の経済・社会の健全な発展にグループ一体となって貢献していく。」
経営方針として、基本理念・ビジョン・みずほValueから構成される企業理念を明示した。ビジョンでは「信頼No.1」「サービス提供力No.1」「グループ力No.1」を掲げ、顧客・経済社会への貢献とグループ一体運営を示している。