Komori
みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標再掲

強固なブランドの確立

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 120172018: 420182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
コーポレートブランドの社内外浸透19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「インターナルな取り組みだけでなく外から見える〈みずほ〉を再認識し、ブランドを再構築」

    社内施策だけでなく外部から見えるブランドの再認識・再構築を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「▶ インターナルコミュニケーション(カルチャー改革)とブランドコミュニケーション(ブランド強化)の一体での推進を通じた社員・お客さまのエンゲージメントを向上」

    ブランド強化をカルチャー改革および社内外のコミュニケーションと一体で進める方針を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「インターナルな取り組みだけでなく外から見える〈みずほ〉を再認識し、ブランドを再構築」

    ブランド確立について、企業理念の浸透に加え、外部から見えるブランドの再認識・再構築を明示した。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、多様なステークホルダーの皆さまとの積極的なコミュニケーションの実践や、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のサポート等を通じて、今後とも一層のブランド価値向上に向けた取り組みを進めてまいります。」

    ステークホルダーとのコミュニケーションや東京2020大会のサポートを通じたブランド価値向上を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、多様なステークホルダーの皆さまとの積極的なコミュニケーションの実践や、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のサポート等を通じて、今後とも一層のブランド価値向上に向けた取り組みを進めてまいります。」

    ステークホルダーとのコミュニケーションや東京2020大会のサポートを通じたブランド価値向上を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、多様なステークホルダーの皆さまとの積極的なコミュニケーションの実践や、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のサポート等を通じて、今後とも一層のブランド価値向上に向けた取り組みを進めてまいります。」

    ステークホルダーとのコミュニケーションや東京2020大会のサポートを通じたブランド価値向上を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付け、目指す姿である、お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナーとしての「総合金融コンサルティンググループ」の実現を通じて、強固なブランドを確立してまいります。」

    中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付ける考え方を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新しい中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付け、目指す姿である、お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナーとしての「総合金融コンサルティンググループ」の実現を通じて、強固なブランドを確立してまいります。」

    中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付ける考え方を維持している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新しい中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付け、目指す姿である、お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナーとしての「総合金融コンサルティンググループ」の実現を通じて、強固なブランドを確立してまいります。」

    中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付ける考え方を維持している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新しい中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付け、目指す姿である、お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナーとしての「総合金融コンサルティンググループ」の実現を通じて、強固なブランドを確立してまいります。」

    中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付ける考え方を維持している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、新しい中期経営計画をブランド構築のアクションプランと位置付け、目指す姿である、お客さまと社会の持続的成長を支える課題解決のベストパートナーとしての「総合金融コンサルティンググループ」の実現を通じて、強固なブランドを確立してまいります。」

    中期経営計画の達成とブランドコミュニケーションを通じたブランド価値向上。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
強固なブランドの確立|みずほフィナンシャルグループ(8411)の変遷 | Komori