みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策再掲
役員兼職拡大によるグループガバナンス強化
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持株会社グループ全体のコーポレート・ガバナンス強化21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「持株会社とグループ各社間の役員兼職拡大等により、銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を更に強化し、重要戦略や構造改革を着実に遂行」
役員兼職の拡大を通じ、銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を強化する方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「持株会社とグループ各社間の役員兼職拡大等により、銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を更に強化し、重要戦略や構造改革を着実に遂行」
役員兼職の拡大を通じ、銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を強化する方針を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「持株会社とグループ各社間の役員兼職拡大等により、銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を更に強化し、重要戦略や構造改革を着実に遂行」
銀行・信託・証券以外のグループ会社も含めた一体運営を強化する具体策として、持株会社とグループ各社間の役員兼職拡大を新たに明示した。