みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策前進
中核子会社の監査等委員会設置会社への移行
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループにおける強固なグループガバナンス体制が構築できる制度として、みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券、アセットマネジメントOneは監査等委員会設置会社としております。」
監査等委員会設置会社への移行対象として、従来の中核3社に加えてアセットマネジメントOneも明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券は以下の理由により、監査等委員会設置会社へ移行しました。」
中核3社の監査等委員会設置会社への移行と、グループガバナンス強化という位置付けを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株式会社みずほ銀行、みずほ信託銀行株式会社、みずほ証券株式会社は、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
中核3社が監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監督機能高度化と意思決定の迅速化を図る体制を示している。