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みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策再掲

リスクアペタイト・フレームワークの高度化

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

13記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – 2026-05-282016: 320162017: 320172018: 420182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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リスクアペタイトに基づくERM・リスクテイク方針14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「事業戦略、財務戦略およびリスク管理の一体運営を通じたリスク・リターンの最適化を行うべく、リスクアペタイト・フレームワークを導入し、事業戦略や財務戦略を実現するために進んで受け入れるリスクとして〈みずほ〉のリスクアペタイトを明確にしたうえで、戦略・施策や資源配分・収益計画を決定し、その運営状況をモニタリングしております。」

    リスクアペタイト・フレームワークを、事業戦略・財務戦略・資源配分・収益計画と一体で運営する方針を再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業戦略・財務戦略とリスク管理の一体運営を通じて企業価値の向上を実現する観点から、リスクアペタイト・フレームワーク(RAF)を導入しております。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理を一体運営するRAFを継続し、リスク委員会等による監督にも付している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業戦略、財務戦略及びリスク管理の一体運営を通じたリスク・リターンの最適化を行うべく、リスクアペタイト・フレームワークを導入し、事業戦略や財務戦略を実現するために進んで受け入れるリスクとして〈みずほ〉のリスクアペタイトを明確にしたうえで、戦略・施策や資源配分・収益計画を決定し、その運営状況をモニタリングしております。」

    リスクアペタイトを明確化し、戦略・資源配分・収益計画と一体でモニタリングする運営を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの取り組みに加え、リスクアペタイト・フレームワークの高度化や反社会的勢力との取引遮断をはじめとする法令遵守態勢及びガバナンス態勢の強化につきましても引き続き取り組んでまいります。」

    リスクアペタイト・フレームワークの高度化を含むリスク管理の取り組みを継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの取り組みに加え、リスクアペタイト・フレームワークの高度化や反社会的勢力との取引遮断をはじめとする法令遵守態勢及びガバナンス態勢の強化につきましても引き続き取り組んでまいります。」

    リスクアペタイト・フレームワークの高度化を含むリスク管理の取り組みを継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ全体のリスクキャパシティの範囲内でリスクアペタイトを設定するとともに、カンパニー及びユニットにリスクアペタイト指標を展開する等のリスクアペタイト・フレームワークの運営を行う。」

    リスクキャパシティに基づくリスクアペタイト設定と、カンパニー・ユニットへの指標展開を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「戦略を実現するために、どのようなリスクをどの程度取るかを明確にしたうえで経営資源の配分や収益計画を決定し、運営状況のモニタリング等を通じリスク・リターンの最適化に取り組んでおります。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理を一体運営するリスクアペタイト・フレームワークを継続している。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主として、リスク管理機能の一体運営を企図し、リスク管理部門の一部を当社へ集約したことによるものです。」

    リスク管理機能の一体運営に向け、リスク管理部門の一部を持株会社へ集約したことが開示された。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループ全体のリスクキャパシティの範囲内でリスクアペタイトを設定するとともに、カンパニー及びユニットにリスクアペタイト指標を展開する等のリスクアペタイト・フレームワークの運営を行う。」

    リスクアペタイトを設定・モニタリングする枠組みから、カンパニー及びユニットへの指標展開を含む運営として具体化している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「戦略を実現するために、どのようなリスクをどの程度取るかを明確にしたうえで経営資源の配分や収益計画を決定し、運営状況のモニタリング等を通じリスク・リターンの最適化に取り組んでおります。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理を一体運営する枠組みを継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「戦略を実現するために、どのようなリスクをどの程度取るかを明確にしたうえで経営資源の配分や収益計画を決定し、運営状況のモニタリング等を通じリスク・リターンの最適化に取り組んでおります。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理を一体運営する枠組みを継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「戦略を実現するために、どのようなリスクをどの程度取るかを明確にしたうえで経営資源の配分や収益計画を決定し、運営状況のモニタリング等を通じリスク・リターンの最適化に取り組んでおります。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理を一体運営する枠組みを継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「戦略を実現するために、どのようなリスクをどの程度取るかを明確にしたうえで経営資源の配分や収益計画を決定し、運営状況のモニタリング等を通じリスク・リターンの最適化に取り組んでおります。」

    事業戦略・財務戦略とリスク管理の一体運営を掲げ、リスクに関する行動指針も制定。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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