みずほフィナンシャルグループ(8411)・施策前進
楽天証券とのハイブリッド型総合資産コンサルティング提携
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
みずほ証券との戦略的提携・楽天証券株式譲渡2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「本提携の強化に向け、2023年12月15日にみずほ証券は楽天証券HDが保有する楽天証券株式会社の普通株式29.01%を追加取得(取得後の株式保有比率49.00%)いたしました。」
楽天証券HDとの戦略的資本業務提携を強化し、楽天証券株式を29.01%追加取得して保有比率を49.00%へ引き上げた。オンライン・リアルを組み合わせた新しいリテール事業モデルの構築を進めている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年10月7日に、みずほ証券株式会社及び、楽天グループ株式会社の連結子会社である楽天証券ホールディングス株式会社は、「あらゆる個人のお客さまニーズに応える、本格的なハイブリッド型の総合資産コンサルティングサービス」を共同で実現すべく、戦略的な提携を行うことに合意いたしました。本提携に伴い、みずほ証券株式会社と楽天証券ホールディングス株式会社は同日付で株式譲渡契約書を締結し、併せて株主間契約を締結の上、2022年11月1日に、みずほ証券株式会社は楽天証券株式会社の普通株式の19.99%を取得し、楽天証券株式会社を持分法適用関連会社としております。」
個人向け資産形成サービスの強化に向け、楽天証券ホールディングスとの戦略提携、楽天証券株式19.99%の取得、持分法適用関連会社化を具体化した。