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みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標再定義

最も頼りがいのあるホールセールバンクブランドの確立

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「銀行・信託・証券に加え、みずほリサーチ&テクノロジーズ等も含めたグループの総力を結集し、産業知見や投資銀行を始めとしたプロダクツ知見を活かしたソリューション提供力を一層高めることで、サステナビリティ等の社会的課題の解決を通じてお客さまと日本経済の持続的成長に繋げ、価値共創パートナーとしての真価を発揮してまいります。」

    「最も頼りがいのあるホールセールバンク」構想を、CIBカンパニーの新設、産業・プロダクト知見、リサーチ&テクノロジーズを含むグループ総力による価値共創へ再整理した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「単なる資金供与のみならず、より一層の業種・プロダクト知見を活かした提案等を実現することで、お客さまの持続的な発展に向けて、“最も頼りがいのあるホールセールバンク”ブランドを確立するとともに、価値共創パートナーとしての真価を発揮してまいります。」

    業種・プロダクト知見を活かした提案によるホールセールバンクブランド確立の目標を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「単なる資金供与のみならず、グループ横断的なセクター別営業体制を構築し、より一層の業種・プロダクト知見を活かした提案等を実現することで、お客さまの持続的な発展に向けて、“最も頼りがいのあるホールセールバンク”ブランドを確立するとともに、価値共創パートナーとしての真価を発揮してまいります。」

    セクター別営業体制と業種・プロダクト知見を通じたホールセールバンクブランド確立の目標を継続している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「単なる資金供与のみならず、グループ横断的なセクター別営業体制を構築し、より一層の業種・プロダクト知見を活かした提案等を実現することで、お客さまの持続的な発展に向けて、“最も頼りがいのあるホールセールバンク”ブランドを確立するとともに、価値共創パートナーとしての真価を発揮してまいります。」

    大企業・金融・公共法人向けに、セクター別営業体制と業種・プロダクト知見を基盤としてホールセールバンクブランドを確立する目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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