セブン銀行(8410)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-08)では「再定義」
お客さまの「あったらいいな」を超える日常の未来の創出
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
価値観創造と株主責務を軸とする経営基本原則9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
セブン銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08再定義決算説明資料
「創立25周年を迎え、「あったらいいな」から、社会の「なくてはならない」へ」
従来のパーパス表現に、社会の「なくてはならない」存在を目指す表現を加え、位置づけを変化させた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客さまの「あったらいいな」を超えて、日常の未来を生みだし続ける。」
2021年に策定したパーパスを経営方針・中期経営計画の起点として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「セブン銀行グループの存在意義(パーパス) お客さまの「あったらいいな」を超えて、日常の未来を生みだし続ける。」
グループの存在意義(パーパス)を新たに明示し、以後の成長戦略・中期経営計画の起点として位置づけた。