琉球銀行(8399)・目標再定義
中期経営計画「Value2023」による地域経済の好循環サイクルの実現
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画による収益・地域・運用・経営基盤の重点強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
琉球銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当行は、長期ビジョンである「地域経済の好循環サイクルを実現し、地域とともに成長する金融グループ」に向けた取り組みを一層加速させるため、前中期経営計画「Value 2023」を前倒しで終了し、2025年4月に新中期経営計画「Empower 2025」をスタートさせました。」
「Value 2023」を前倒しで終了し、2025年4月開始の「Empower 2025」へ計画を切り替えた。 - FY2024初出有価証券報告書
「中期経営計画「Value2023」最終年度(2025年度)の目標」
長期ビジョン「地域経済の好循環サイクルを実現し、地域とともに成長する金融グループ」のもと、2025年度の親会社株主利益75億円、連結ROE5.0%以上、連結自己資本比率9.7%以上、顧客向けサービス利益72億円、単体コア業務純益93億円、単体コアOHR73%以下等を設定した。基本戦略は事業基盤の拡大、ESG経営の実践、変革への挑戦の3テーマ。