新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定の継続
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2024会計上の回復シナリオを更新有価証券報告書
「経済活動は2024年度も緩やかな拡大シナリオを想定していますが、貸倒引当金の見積りに用いた仮定については現時点における最善の見積りであるものの、当該仮定には不確実性が存在しております。」
感染症影響を含む緩やかな回復シナリオから、2024年度の緩やかな拡大シナリオへ会計上の仮定を更新した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2022会計上の回復シナリオの期間更新有価証券報告書
「当行及び一部の連結子会社において今後の見通しについては、新型コロナウイルス感染症の影響を含め、経済活動は2022年度以降ごく緩やかな回復シナリオを想定しています。」
感染症影響を含む会計上の回復シナリオを、2022年度以降のごく緩やかな回復へ更新した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の見通しについては、新型コロナウイルス感染症の影響を含め、経済活動は2021年度を通じごく緩やかな回復シナリオを想定しています。」
感染症の影響を含む緩やかな回復シナリオを会計上の見積りに用いる方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における記載内容からの重要な変更は行っておりません。」
感染症拡大の影響に関する会計上の仮定について、前年度の有価証券報告書から重要な変更を行っていないと明示している。