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琉球銀行(8399)・方針政策保有株式の保有状況更新

取引関係・地域経済への貢献を目的とした株式保有

FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2019その他FY2021 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式の保有状況更新有価証券報告書

    「2026年3月末基準で行った検証の結果、上場株式全10銘柄について政策保有投資株式として保有の合理性が認められると判断しました。」

    上場政策保有株式10銘柄の合理性検証を更新し、計上額は2,669百万円となった。上場株式1銘柄を取得し、1銘柄を減少させた。
  2. FY2024政策保有株式の保有状況更新有価証券報告書

    「2024年3月末基準で行った検証の結果、上場株式全11銘柄について政策保有投資株式として保有の合理性が認められると判断しました。」

    上場政策保有株式の合理性検証を更新し、11銘柄すべてについて保有合理性を認めた。上場株式の計上額は23億31百万円となった。
  3. FY2022政策保有株式の保有状況更新有価証券報告書

    「2022年3月末基準で行った検証の結果、上場株式全10銘柄について政策保有投資株式として保有の合理性が認められると判断しました。」

    政策保有株式の検証結果を更新し、上場10銘柄の保有合理性を認めた。上場株式の計上額は1,275百万円となった。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年3月末基準で行った検証の結果、上場株式全10銘柄について政策保有投資株式として保有の合理性が認められると判断しました。」

    政策保有株式について資本コスト、RORA、地域社会への影響などを検証し、上場10銘柄の保有合理性を認めた。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当行は政策保有株式について、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか否かを検証するほか、当行および取引先の持続的な成長や中長期的な企業価値向上および地域社会の発展に資するか否か等を検証することで保有の合理性を判断し、原則として合理性が認めらない政策保有株式については投資先との十分な対話を経たうえで縮減します。」

    政策保有株式について資本コストとの比較、RORA基準、地域社会への影響等を用いた検証方法を明示した。2019年3月末の検証では、上場株式全10銘柄について保有の合理性が認められると判断した。
  6. FY2018保有状況更新有価証券報告書

    「銘柄数 88 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,804 百万円」

    純投資目的以外の投資株式について、88銘柄、貸借対照表計上額合計3,804百万円と開示している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「発行会社との取引関係の維持・深耕や県経済発展への寄与、社会的責任・公共的使命を果たすことを目的として保有しているものであり、市場環境や取引先の財務状況などをモニタリングしております。」

    純投資目的以外の投資株式は91銘柄、貸借対照表計上額合計7,593百万円。保有目的を取引関係、地域経済、公共的使命と説明している。
一緒に動いた変遷

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報道
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