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琉球銀行(8399)・目標削除

「Customer Centric 2017」における平成29年度の業容・収益目標

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「新連結会計年度となる2021年度は、中期経営計画「SINKA2020」における2年目に位置します。」

    「Customer Centric 2017」の年度別業容・収益目標は本ファイリングでは示されず、後継の「SINKA2020」における目標へ移行している。
  2. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年度は、中期経営計画「CustomerCentric 2017」に掲げる施策の更なる推進により、下記目標の達成に向けた事業展開をしていきます。 (業容) ・貸出金平残(単体)              1 兆7,000億円 ・預金平残(単体)                2 兆2,000億円 (収益) ・業務純益(単体)                    73億円 ・当期純利益(単体)                     55億円 ・親会社株主に帰属する当期純利益        62億円」

    2019年度目標を、貸出金平残1兆7,000億円、預金平残2兆2,000億円、業務純益73億円、当期純利益55億円、親会社株主利益62億円に更新した。
  3. FY2018平成30年度目標へ更新有価証券報告書

    「平成30年度は、中期経営計画「Customer Centric 2017」に掲げる施策の更なる推進により、下記目標の達成に向けた事業展開をしていきます。 (業容) ・貸出金平残(単体)              1 兆6,240億円 ・預金平残(単体)                2 兆1,190億円 ・預かり資産販売額                   600億円 (収益) ・業務純益(単体)                    58億円 ・当期純利益(単体)                     50億円 ・親会社株主に帰属する当期純利益        60億円」

    平成30年度目標として、貸出金平残1兆6,240億円、預金平残2兆1,190億円、預かり資産販売額600億円、親会社株主利益60億円などを設定した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「(業容) ・貸出金平残(単体)              1兆5,300億円 ・預金平残(単体)                 2兆400億円 ・預かり資産販売額                   550億円 (収益) ・業務純益(単体)                    59億円 ・当期純利益(単体)                  40億円 ・親会社株主に帰属する当期純利益        48億円」

    新計画の平成29年度目標として、貸出金・預金の平均残高、預かり資産販売額、業務純益、当期純利益、親会社株主利益を数値設定している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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