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決算8399琉球銀行銀行

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期中間期は、連結経常収益が増加した一方、経常利益は前年同期比311百万円減、親会社株主に帰属する中間純利益は357百万円減となった。資金利益や役務取引等利益は増加したが、前年の貸倒引当金戻入益がなくなった。

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規模
-311
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
経常利益5,074百万円進捗 67.7%
純利益(親会社株主帰属)3,509百万円進捗 67.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 9.7%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
対象単体
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益7,500百万円
純利益5,200百万円
業績の増減要因

資金利益、役務取引等利益、株式等関係損益は前年同期比で増加した一方、貸倒引当金戻入益は前年の2,080百万円からゼロとなり、経費および貸倒償却引当費用は増加した。

連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 りゅうぎんビジネスサービス㈱
特別損益の内訳項目 特別損益(合計) / 金額 -20百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
経常利益5,074百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,509百万円
自己資本比率当期末 9.65% / 前期末 9.57%
通期業績予想対象 単体 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 7,500百万円 / 純利益 5,200百万円
特別損益の内訳項目 特別損益(合計) / 金額 -20百万円
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 りゅうぎんビジネスサービス㈱
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因資金利益、役務取引等利益、株式等関係損益は前年同期比で増加した一方、貸倒引当金戻入益は前年の2,080百万円からゼロとなり、経費および貸倒償却引当費用は増加した。
この書類が述べていない項目(26件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

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