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決算8399琉球銀行銀行

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

連結経常利益は前年同期比12億68百万円増の29億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8億93百万円増の20億29百万円となった。経費は増加したものの、連結粗利益と株式等関係損益が増加した。

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規模
1268
百万円
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
経常利益2,916百万円
純利益(親会社株主帰属)2,029百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 9.7%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益7,500百万円(単体)
純利益5,200百万円(単体)
業績の増減要因

経費の増加があったものの、連結粗利益や株式等関係損益が増加。単体では、顧客向けサービス利益の増加、市場部門損益の増加が利益を押し上げた一方、与信コストやその他・法人税等が増加。

決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
経常利益2,916百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,029百万円
自己資本比率当期末 9.7 / 前期末 9.57
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 7,500百万円(単体) / 純利益 5,200百万円(単体)
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因経費の増加があったものの、連結粗利益や株式等関係損益が増加。単体では、顧客向けサービス利益の増加、市場部門損益の増加が利益を押し上げた一方、与信コストやその他・法人税等が増加。
この書類が述べていない項目(28件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経費の増加があったものの、連結粗利益や株式等関係損益が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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