宮崎銀行(8393)・方針再掲
業績連動報酬・株式報酬を含む役員報酬方針
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するとともに、株主の長期的利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた公正かつ適正な水準とすることを基本方針とします。」
固定報酬、業績連動報酬、ストック・オプション報酬を組み合わせ、企業価値・株主の長期的利益と連動させる役員報酬方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するとともに、株主の長期的利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた公正かつ適正な水準とすることを基本方針とします。」
固定報酬、業績連動報酬、ストック・オプション報酬を組み合わせ、企業価値・株主の長期的利益と連動させる役員報酬方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当行の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するとともに、株主の長期的利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた公正かつ適正な水準とすることを基本方針とします。具体的には、固定報酬としての「基本報酬」、業績等を勘案して支給する「役員賞与」および「ストック・オプション報酬」により構成し、監査等委員である取締役の報酬は、固定報酬としての「基本報酬」のみとします。」
取締役報酬を固定報酬、業績連動の役員賞与、ストック・オプション報酬で構成し、株主の長期的利益と連動させる報酬方針を新たに体系的に開示している。