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阿波銀行(8388)・施策前進

ECモール運営会社「あわぎんコネクト」の設立

FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-25。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2022 – 2026-09-252021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
地域産品EC・地域商社機能の展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25前進M&A・子会社異動

    「本資本業務提携により、阿波銀コネクトが有する EC 運営ノウハウ、地域事業者とのネットワークおよびコンサルティング機能と、四国放送が有する情報発信力、コンテンツ企画・制作力および地域との接点を融合し、地域事業者の販路拡大やブランド価値向上を支援するとともに、徳島の魅力発信や地域産業の振興を通じて、地域の稼ぐ力の向上および関係人口の増加に貢献してまいります。」

    阿波銀コネクトのEC運営・マーケティング・コンサルティング機能について、四国放送との資本業務提携を通じた販路拡大・情報発信・地域事業者支援へ展開している。連結子会社から持分法適用関連会社への異動が予定されているが、事業自体は継続・高度化される記載であり、元スレッドは変更しない。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「モール会員のうち県外会員の割合は50%を超えており、徳島の地域産品の販路拡大を図っております。」

    ECモールの運営が、県外会員50%超という具体的な利用状況と地域産品の販路拡大に結びついていると記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「銀行業」は、当行の銀行業務と銀行業務の補完として行っている連結子会社の信用保証業務、クレジットカード業務、経営コンサルティング業務、ECモール運営業務及び成長企業への投資業務を集約しております。」

    あわぎんコネクトによるECモール運営業務を含む事業が銀行業セグメントに集約されていることを再確認している。
  4. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「なお、2021年1月15日付で、ECモールを運営する銀行業高度化等会社「阿波銀コネクト株式会社」(連結子会社)を設立しました。」

    ECモールを運営する銀行業高度化等会社「あわぎんコネクト株式会社」を2021年1月15日付で設立し、連結子会社としたことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「金融仲介機能の強化による地方創生」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1金融仲介機能の強化による地方創生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
阿波銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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