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紀陽銀行(8370)・目標第4次中期経営計画の終了・目標達成状況の確定

第4次中期経営計画による長期展望の実行

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY20172016: 120162017: 120172018: 12018
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018第4次中期経営計画の終了・目標達成状況の確定有価証券報告書

    「当行グループは、平成27年4月より本年3月までの3カ年を計画期間とした「第4次中期経営計画」に取り組んでまいりました。貸出金残高は、大阪府内を中心に順調に増加し、概ね計画通りとなりました。預金等残高は、マイナス金利政策の導入等を背景に、計画から大きな乖離となりましたが、平成27年3月期実績との比較では、一定の増加を確保いたしました。また、実質業務純益は計画値には及びませんでしたが、一方で、親会社株主に帰属する当期純利益は計画値を達成することができました。」

    第4次中期経営計画の3年間が終了し、貸出金は概ね計画通り、親会社株主に帰属する当期純利益は計画値を達成した一方、預金等残高と実質業務純益は計画未達と評価された。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「預金等残高 39,586億円 42,300億円以上 貸出金残高 28,205億円 28,400億円以上 投資信託残高 1,585億円 2,900億円以上 実質業務純益 114億円 170億円以上 親会社株主に帰属する当期純利益 110億円 100億円以上」

    第4次中期経営計画について、平成29年3月期実績と平成30年3月期計画の主要指標が具体的に示された。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当行グループでは、平成27年4月より平成30年3月までの3か年を計画期間とした「第4次中期経営計画」への取り組みを行っております。本計画は、新たに制定したブランドスローガン『銀行をこえる銀行へ』を目指す銀行像と定め、平成36年3月期までの長期的な展望に視座を据えた最初の中期計画として位置づけております。」

    3年間の中期計画を、平成36年3月期までの長期展望に接続する計画として位置づけている。
一緒に動いた変遷

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報道
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