紀陽銀行(8370)・リスク国内金利上昇・金融政策変更
マイナス金利を含む金融政策変更
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融政策変更・日銀利上げによる金融環境変化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025国内金利上昇・金融政策変更有価証券報告書
「また、日本においてはコメ価格やエネルギー価格の高騰を背景にした物価上昇から日本銀行は利上げを実施し、円金利が上昇しました。」
金融政策変更リスクに関連して、日本銀行の利上げと円金利上昇が当年度の金融環境として記載された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「マイナス金利政策を含む金融政策の変更により、上記のリスク等に影響を与え、当行の業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
金融政策変更のリスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「マイナス金利政策を含む金融政策の変更により、上記のリスク等に影響を与え、当行の業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
マイナス金利政策を含む金融政策変更のリスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「マイナス金利政策を含む金融政策の変更により、上記のリスク等に影響を与え、当行の業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
金融政策変更、とりわけマイナス金利政策を含む政策変更のリスクが引き続き記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「マイナス金利政策を含む金融政策の変更により、上記のリスク等に影響を与え、当行の業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
当年度の金融環境としてマイナス金利付き量的・質的金融緩和にも言及している。