紀陽銀行(8370)・施策再掲
ALM戦略委員会による経営資源・ポートフォリオ管理
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合的リスク管理・ALMによる資産負債運営47社が書いているテーマ・逆風5社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「ALM戦略委員会」
ALM戦略委員会を含む経営資源・ポートフォリオ管理体制を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ALM戦略委員会は、取締役頭取を委員長として原則月1回開催し、当行の経営資源の最適配分を目的に、リスクとリターンの観点から、資産及び負債に関する各種ポートフォリオの運営管理等に関する協議を行っております。」
ALM戦略委員会による資産・負債ポートフォリオ管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ALM戦略委員会は、取締役頭取を委員長として原則月1回開催し、当行の経営資源の最適配分を目的に、リスクとリターンの観点から、資産及び負債に関する各種ポートフォリオの運営管理等に関する協議を行っております。」
ALM戦略委員会によるリスク・リターンを踏まえた経営資源・ポートフォリオ管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ALM戦略委員会は、取締役頭取を委員長として原則月1回開催し、当行の経営資源の最適配分を目的に、リスクとリターンの観点から、資産及び負債に関する各種ポートフォリオの運営管理等に関する協議を行っております。」
ALM戦略委員会によるリスク・リターンを踏まえた経営資源・ポートフォリオ管理を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「ALM戦略委員会 頭取を委員長とし、本部担当役員及び本部長をもって構成しております。原則月1回開催し、当行の経営資源の最適配分を目的に、リスクとリターンの観点から、資産及び負債に関する各種ポートフォリオの運営管理等に関する協議を行っております。」
ALM戦略委員会を通じ、リスクとリターンを踏まえた資産・負債ポートフォリオと経営資源の最適配分を協議する体制を示した。