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36軽微
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条件付き
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本合併相手方株式会社紀陽カード、株式会社紀陽カードディーシー
開示した会社紀陽銀行
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで283日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
クレジットカード業務
所在地 和歌山市資本金 90 百万円設立年月日 1990 年 9 月 5 日
対価と費用
取得価額株式その他金銭等の交付は行いません
対価の種類対価なし(株式その他金銭等の交付なし)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式会社紀陽カードが存続会社、株式会社紀陽カードディーシーが消滅会社)
業績への影響
当行の連結業績に与える影響は軽微です。
手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認株主総会(子会社)の承認(2026 年 7 月 8 日(予定))
取得後の経営体制合併後の社名は株式会社紀陽カード。名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。従業員の処遇については記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本合併 |
| 相手方の名称 | 株式会社紀陽カード、株式会社紀陽カードディーシー |
| 対象会社の名称 | 株式会社紀陽カードディーシー |
| 対象会社の事業内容 | クレジットカード業務 |
| 対象会社の所在地 | 和歌山市 |
| 対象会社の資本金 | 90 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1990 年 9 月 5 日 |
| 取得価額 | 株式その他金銭等の交付は行いません |
| 対価の種類 | 対価なし(株式その他金銭等の交付なし) |
| 合併比率・株式交換比率 | 該当なし(株式会社紀陽カードが存続会社、株式会社紀陽カードディーシーが消滅会社) |
| 議決権所有割合 | 異動前 株式会社紀陽カード 100%、株式会社紀陽カードディーシー 100%(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 当行の連結業績に与える影響は軽微です。 |
| 取締役会決議日 | 2026年6月22日 |
| 契約締結日 | 2026年6月22日 |
| 実行日・効力発生日 | 2027 年 4 月 1 日(予定) |
| 実行の前提条件 | 合併契約承認株主総会(子会社)の承認(2026 年 7 月 8 日(予定)) |
| 取得後の経営体制 | 合併後の社名は株式会社紀陽カード。名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。従業員の処遇については記載なし。 |
この書類が述べていない項目(15件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カード事業に関わる経営資源の集約、経営管理体制の効率化、営業基盤の一体化によるサービス提供力の向上を図り、事業の持続的な運営に資するためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。