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6項目のうち4項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
3866
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高81,596百万円
経常利益24,281百万円
純利益(親会社株主帰属)15,460百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益230円40銭
期末の財政状態
総資産5,880,722百万円
うち純資産 242,850 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+75,528
投資+87,357
財務-4,573
純増減+158,312
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,375,103百万円
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 売上高 71,740百万円
セグメント別利益セグメント 銀行業 / セグメント利益 22,343百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益217億円
純利益143億円
業績の増減要因
貸出金利息や役務取引等収益の増加、営業経費の削減、株式等売却損の減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失6百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 185百万円、減損損失 6百万円
減価償却費2,664百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 81,596百万円 |
| 経常利益 | 24,281百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 15,460百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 230円40銭 |
| 総資産 | 5,880,722百万円 |
| 純資産 | 242,850百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 75,528百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 87,357百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,573百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,375,103百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 217億円 / 純利益 143億円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 銀行業 / 売上高 71,740百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 銀行業 / セグメント利益 22,343百万円 |
| 減価償却費 | 2,664百万円 |
| 減損損失 | 6百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 185百万円、減損損失 6百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 貸出金利息や役務取引等収益の増加、営業経費の削減、株式等売却損の減少。 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。貸出金利息や役務取引等収益の増加に加え、経費削減への継続的な取組みによる営業経費の削減や株式等売却損の減少により、経常利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。