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決算8370紀陽銀行銀行

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の経常収益は609億37百万円、経常利益は212億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は144億21百万円となり、前年同期から増収・増益となった。通期業績予想は据え置かれた。

読む価値
25軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7010
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高60,937百万円
経常利益21,229百万円
純利益(親会社株主帰属)14,421百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産5,917,121百万円
うち純資産 257,070 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

貸出金利息や有価証券利息配当金の増加、預金等利息の減少により資金利益が増加。役務取引等利益の増加、営業経費の減少があった一方、国債等債券損益は減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 149百万円、減損損失 3百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高60,937百万円
経常利益21,229百万円
親会社株主に帰属する当期純利益14,421百万円
総資産5,917,121百万円
純資産257,070百万円
業績予想の修正変更なし
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 149百万円、減損損失 3百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因貸出金利息や有価証券利息配当金の増加、預金等利息の減少により資金利益が増加。役務取引等利益の増加、営業経費の減少があった一方、国債等債券損益は減少。
この書類が述べていない項目(22件)
営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息や有価証券利息配当金の増加、預金等利息の減少により資金利益が増加した。役務取引等利益が増加し、営業経費が減少した一方、国債等債券損益は減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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