滋賀銀行(8366)・事実和解金受領の年度反映
次世代基幹系システム計画中止に伴う和解金・減損
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026和解金受領の年度反映有価証券報告書
「和解金の受取額 - 4,000」
次世代基幹系システム計画中止に伴う和解金について、当年度に40億円を受領したことがキャッシュ・フローに反映された。前年度の受取和解金80億円計上後の追加受領に当たる。 - FY2026-H1和解金受領の中間期反映有価証券報告書
「和解金の受取額 - 4,000」
次世代基幹系システム計画中止に伴う和解金について、当中間期に4,000百万円を受領したことがキャッシュ・フローに反映された。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「この合意に伴い受領する和解金8,000百万円を「受取和解金」として当連結会計年度の特別利益に計上しております。」
次世代基幹系システム計画の中止について株式会社日立製作所と合意し、和解金80億円を特別利益に計上した。別途、システム関連資産1,147百万円の減損損失も計上された。