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滋賀銀行(8366)・事実年度末財政状態への更新直近の決算(2026-07-29)では「その他」

貸出金を中心とした預金・資産残高の増加

FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-07-29。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-07-292016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-07-29その他決算

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,973,421百万円(前連結会計年度末比251,011百万円の増加)、貸出金が4,576,973百万円(同11,687百万円の減少)であります。」

    第1四半期末は、有価証券が増加する一方、貸出金は前年度末比で減少した。
  2. FY2026年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「預金が5,950,294百万円(前連結会計年度末比144,108百万円の増加)であります。」「貸出金が4,588,660百万円(同59,261百万円の増加)であります。」

    預金と貸出金の年度末残高が更新され、預金は144,108百万円、貸出金は59,261百万円それぞれ前年度末比で増加した。一方、有価証券は79,610百万円減少した。
  3. FY2026-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,589,627百万円で前連結会計年度末に比べ61,410百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,875,166百万円(前連結会計年度末比73,146百万円の増加)、貸出金が4,527,001百万円(同2,398百万円の減少)であります。」

    総資産と有価証券は年度末比で増加し、貸出金は4,527,001百万円となった。
  4. FY2025年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,528,217百万円で前連結会計年度末に比べ442,333百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,802,020百万円、貸出金が4,529,399百万円であります。」

    総資産と有価証券は減少した一方、貸出金は前年度末比53,956百万円増加した。
  5. FY2025-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,569,806百万円で前連結会計年度末に比べ400,744百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,846,779百万円(前連結会計年度末比10,651百万円の減少)、貸出金が4,475,806百万円(同363百万円の増加)であります。」

    中間期末の財政状態へ更新され、総資産と有価証券は前年度末比で減少した一方、貸出金は増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、8,026,569百万円で前連結会計年度末に比べ720,870百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,712,201百万円(前連結会計年度末比196,623百万円の増加)、貸出金が4,411,646百万円(同68,005百万円の増加)であります。」

    第3四半期末の財政状態へ更新され、総資産、有価証券、貸出金はいずれも前連結会計年度末比で増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,730,207百万円で前連結会計年度末に比べ424,508百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,638,762百万円(前連結会計年度末比123,184百万円の増加)、貸出金が4,409,623百万円(同65,982百万円の増加)であります。」

    総資産、有価証券、貸出金の残高が更新され、いずれも前連結会計年度末比で増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,595,266百万円(前連結会計年度末比79,688百万円の増加)、貸出金が4,354,345百万円(同10,704百万円の増加)であります。」

    第1四半期末の資産残高へ更新され、有価証券と貸出金はいずれも前連結会計年度末比で増加した。
  9. FY2023年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「財政状態につきましては、総資産残高は、7,305,698百万円で前連結会計年度末に比べ232,258百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,515,578百万円(前連結会計年度末比3,713百万円の増加)、貸出金が4,343,641百万円(同278,957百万円の増加)であります。」

    総資産は減少した一方、有価証券と貸出金は前年度末比で増加し、貸出金残高は4,343,641百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,015,122百万円で前連結会計年度末に比べ522,834百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,527,944百万円(前連結会計年度末比16,080百万円の増加)、貸出金が4,302,130百万円(同237,447百万円の増加)であります。」

    総資産は減少した一方、有価証券と貸出金は前連結会計年度末比で増加し、貸出金は4,302,130百万円となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,867,523百万円で前連結会計年度末に比べ670,433百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,488,233百万円(前連結会計年度末比23,630百万円の減少)、貸出金が4,233,857百万円(同169,174百万円の増加)であります。」

    総資産と有価証券は前連結会計年度末比で減少した一方、貸出金は増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,002,339百万円で前連結会計年度末に比べ535,617百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,585,404百万円(前連結会計年度末比73,540百万円の増加)、貸出金が4,099,793百万円(同35,110百万円の増加)であります。」

    第1四半期末の財政状態へ更新され、総資産は減少した一方、有価証券と貸出金は前年度末比で増加した。
  13. FY2022年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は7,537,956百万円で前連結会計年度末に比べ255,791百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,511,864百万円、貸出金が4,064,683百万円であります。」

    年度末の総資産、有価証券、貸出金の残高へ更新された。総資産と有価証券は減少した一方、貸出金は62,984百万円増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,501,731百万円で前連結会計年度末に比べ292,016百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,445,022百万円(前連結会計年度末比141,483百万円の減少)、貸出金が4,029,941百万円(同28,242百万円の増加)であります。」

    第3四半期末の財政状態へ更新され、総資産と有価証券は減少した一方、貸出金は増加した。
  15. FY2022-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,425,874百万円で前連結会計年度末に比べ367,874百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,507,440百万円(前連結会計年度末比79,066百万円の減少)、貸出金が4,021,894百万円(同20,196百万円の増加)であります。」

    第2四半期末の財政状態へ更新され、総資産と有価証券は減少し、貸出金は増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,606,177百万円で前連結会計年度末に比べ187,570百万円の減少となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,512,975百万円(前連結会計年度末比73,531百万円の減少)、貸出金が4,007,133百万円(同5,435百万円の増加)であります。」

    第1四半期末は総資産と有価証券が年度末比で減少した一方、貸出金は5,435百万円増加した。
  17. FY2021年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「財政状態につきましては、総資産残高は7,793,748百万円で前連結会計年度末に比べ1,508,746百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,586,506百万円(前連結会計年度末比279,398百万円の増加)、貸出金が4,001,698百万円(同142,335百万円の増加)であります。」

    総資産、有価証券、貸出金の年度末残高が更新され、いずれも前年度末比で増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、7,536,566百万円で前連結会計年度末に比べ1,251,564百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,583,003百万円(前連結会計年度末比275,896百万円の増加)、貸出金が3,977,918百万円(同118,555百万円の増加)であります。」

    第3四半期末は総資産、有価証券および貸出金が前年度末比で増加し、総資産は7,536,566百万円、貸出金は3,977,918百万円となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,714,460百万円で前連結会計年度末に比べ429,458百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,389,853百万円(前連結会計年度末比82,746百万円の増加)、貸出金が3,964,983百万円(同105,620百万円の増加)であります。」

    総資産、有価証券および貸出金の残高が前年度末比で増加した。
  20. FY2021-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,690,807百万円で前連結会計年度末に比べ405,805百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、以下の通りであります。有価証券は1,360,725百万円で、前連結会計年度末比53,618百万円の増加となりました。また、新型コロナウイルス禍が続く中で円滑な資金供給による金融仲介機能の発揮に努めた結果、貸出金は3,952,790百万円となり、前連結会計年度末比93,427百万円の増加となりました。」

    第1四半期末の総資産、有価証券、貸出金の残高へ更新された。総資産、有価証券、貸出金はいずれも年度末比で増加した。
  21. FY2020年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は6,285,002百万円で前連結会計年度末に比べ169,730百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,307,107百万円(前連結会計年度末比44,910百万円の減少)、貸出金が3,859,363百万円(同80,306百万円の増加)であります。」

    年度末の総資産、有価証券、貸出金の残高へ更新された。貸出金は増加し、有価証券は減少した。
  22. FY2020-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,298,355百万円で前連結会計年度末に比べ183,084百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,411,364百万円(前連結会計年度末比59,347百万円の増加)、貸出金が3,826,042百万円(同46,986百万円の増加)であります。」

    第3四半期末では総資産、有価証券、貸出金がいずれも前年度末比で増加した。
  23. FY2020-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,126,137百万円で前連結会計年度末に比べ10,865百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,371,873百万円(前連結会計年度末比19,855百万円の増加)、貸出金が3,774,294百万円(同4,761百万円の減少)であります。」

    総資産と有価証券は年度末比で増加した一方、貸出金は4,761百万円減少した。
  24. FY2020-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,129,480百万円で前連結会計年度末に比べ14,209百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,369,804百万円(前連結会計年度末比17,786百万円の増加)、貸出金が3,758,569百万円(同20,487百万円の減少)であります。」

    第1四半期末の残高へ更新され、総資産と有価証券は増加した一方、貸出金は前年度末比20,487百万円減少した。
  25. FY2019-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、5,989,719百万円で前連結会計年度末に比べ114,679百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,360,766百万円(前連結会計年度末比14,094百万円の増加)、貸出金が3,743,061百万円(同124,195百万円の増加)であります。」

    第3四半期末の総資産、有価証券、貸出金の残高へ更新された。貸出金は前年度末比124,195百万円増加した。
  26. FY2019-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、5,978,524百万円で前連結会計年度末に比べ103,483百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,399,052百万円(前連結会計年度末比52,380百万円の増加)、貸出金が3,713,131百万円(同94,265百万円の増加)であります。」

    第2四半期末の総資産、有価証券、貸出金、預金等の残高へ更新された。貸出金は年度末比94,265百万円増加した。
  27. FY2019-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、6,030,886百万円で前連結会計年度末に比べ155,845百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,399,803百万円(前連結会計年度末比53,131百万円の増加)、貸出金が3,664,055百万円(同45,189百万円の増加)であります。」

    総資産、有価証券、貸出金の第1四半期末残高へ更新された。預金は4,728,425百万円となった。
  28. FY2018年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は5,875,040百万円で前連結会計年度末に比べ335,478百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,346,672百万円(前連結会計年度末比120,919百万円の減少)、貸出金が3,618,866百万円(同156,960百万円の増加)であります。」

    年度末の総資産、貸出金、有価証券の残高へ更新された。貸出金は増加し、有価証券は減少した。
  29. FY2018-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、5,881,688百万円で前連結会計年度末に比べ342,126百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,413,565百万円(前連結会計年度末比54,026百万円の減少)、貸出金が3,583,470百万円(同121,564百万円の増加)であります。」

    第3四半期末では、総資産と貸出金が年度末比で増加し、有価証券が減少した。預金は4,612,047百万円となった。
  30. FY2018-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末に比べ3,080百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は4,606,207百万円(うち預金は4,524,660百万円)となりました。一方、貸出金は、同102,560百万円増加して3,564,466百万円、有価証券は、同83,024百万円減少して1,384,567百万円となりました。」

    第2四半期末では預金等と貸出金が年度末比で増加し、有価証券は減少した。総資産は5,661,470百万円、純資産は400,697百万円となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「総資産残高は、5,668,315百万円で前連結会計年度末に比べ128,754百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,404,137百万円(前連結会計年度末比63,454百万円の減少)、貸出金が3,495,304百万円(同33,398百万円の増加)であります。」

    年度末から第1四半期末へ残高が更新され、総資産と貸出金は増加し、有価証券は減少した。預金も4,549,628百万円へ増加している。
  32. FY2017年度末財政状態への更新有価証券報告書

    「預金等(譲渡性預金を含む)は、当連結会計年度中に187,253百万円増加して当連結会計年度末残高は4,603,126百万円(うち預金は4,516,648百万円)となりました。一方、貸出金は204,182百万円増加して同残高は3,461,905百万円、有価証券は38,674百万円増加して同1,467,592百万円となりました。」

    年度末では預金等、貸出金、有価証券がいずれも前年度末から増加した。
  33. FY2017-Q3財政状態の更新有価証券報告書

    「総資産残高は、5,500,311百万円で前連結会計年度末に比べ474,885百万円の増加となりました。資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,553,396百万円(前連結会計年度末比124,478百万円の増加)、貸出金が3,404,875百万円(同147,151百万円の増加)であります。預金が4,434,755百万円(前連結会計年度末比103,604百万円の増加)」

    総資産、有価証券、貸出金、預金はいずれも前連結会計年度末比で増加し、残高が更新された。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末に比べ11,209百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は4,427,082百万円(うち預金は4,344,654百万円)となりました。一方、貸出金は、同105,422百万円増加して3,363,146百万円、有価証券は、同13,793百万円増加して1,442,711百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で預金等、貸出金、有価証券がいずれも増加し、特に貸出金は105,422百万円増加した。
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