滋賀銀行(8366)・施策再掲
内部格付・与信限度額による信用リスク管理
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行貸出金の信用・不良債権リスク52社が書いているテーマ・逆風71社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「基礎的内部格付手法に基づく格付制度を整備し、適切な信用リスク管理体制の構築を図っております。」
内部格付、与信限度額、信用情報、保証・担保、問題債権対応等による信用リスク管理が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「基礎的内部格付手法に基づく格付制度を整備し、適切な信用リスク管理体制の構築を図っております。」
内部格付、与信限度額、担保・保証、問題債権対応等による信用リスク管理が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「基礎的内部格付手法に基づく格付制度を整備し、適切な信用リスク管理体制の構築を図っております。」
内部格付、与信限度額、担保・保証、問題債権対応などを組み合わせた信用リスク管理体制を記載している。