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滋賀銀行(8366)・方針前進

コーポレートガバナンスの充実と不断の見直し

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2022年12月より討議事項を新設し、経営戦略や経営課題など重要テーマに関して、本質的かつ建設的な意見交換を行っております。」

    取締役会に経営戦略・経営課題を扱う討議事項を新設したことが具体的に示された。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実及び不断の見直しを行っております。」

    持続的成長と中長期的企業価値向上のため、ガバナンスの充実と不断の見直しを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実及び不断の見直しを行っております。」

    持続的成長と中長期的企業価値向上のため、ガバナンスの充実・不断の見直しを継続するとしている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実および不断の見直しを行っております。」

    株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、適切なリスクテイク、株主との対話を基本的な考え方として示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
滋賀銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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