滋賀銀行(8366)・方針前進
コーポレートガバナンスの充実と不断の見直し
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「なお、2022年12月より討議事項を新設し、経営戦略や経営課題など重要テーマに関して、本質的かつ建設的な意見交換を行っております。」
取締役会に経営戦略・経営課題を扱う討議事項を新設したことが具体的に示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実及び不断の見直しを行っております。」
持続的成長と中長期的企業価値向上のため、ガバナンスの充実と不断の見直しを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実及び不断の見直しを行っております。」
持続的成長と中長期的企業価値向上のため、ガバナンスの充実・不断の見直しを継続するとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、次の基本的な考え方に基づきコーポレートガバナンスの充実および不断の見直しを行っております。」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、適切なリスクテイク、株主との対話を基本的な考え方として示している。