滋賀銀行(8366)・施策再掲
TCFD提言に基づく気候関連情報開示
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD・CDP等によるサステナビリティ情報開示とPDCA16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「2018年7月にTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)への賛同を表明し、株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーとのエンゲージメントにつなげることを目的として、2019年度からTCFD提言に基づく情報開示を実施しております。」
TCFD賛同と2019年度からの提言に基づく開示が、サステナビリティ開示の枠組みとして再確認された。 - FY2022初出有価証券報告書
「当行は2018年7月にTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)への賛同を表明し、2019年度版統合報告書からTCFD提言に基づく情報開示を実施しております。」
TCFDへの賛同と、TCFD提言に基づく情報開示を2019年度版統合報告書から実施していることが、本 filing で初めて独立したテーマとして抽出された。