滋賀銀行(8366)・事実国際統一基準レバレッジ比率の年度更新
国際統一基準におけるレバレッジ比率
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行の自己資本比率規制・国際基準対応リスク17社が書いているテーマ・逆風16社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.09 6.72」
連結レバレッジ比率は前年度末の6.09%から6.72%へ上昇した。 - FY2026-H1国際統一基準レバレッジ比率の中間期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.62」
2025年9月30日時点の連結レバレッジ比率は6.62%となった。 - FY2025国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.91 6.09」
連結レバレッジ比率は前年度末の6.91%から6.09%へ低下した。 - FY2025-H1国際統一基準レバレッジ比率の中間期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.69」
2024年9月30日時点の連結レバレッジ比率は6.69%となった。 - FY2024-Q2国際統一基準レバレッジ比率の第2四半期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.74」
2023年9月30日時点の連結レバレッジ比率は6.74%と開示された。 - FY2023国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 7.27 6.66」
連結レバレッジ比率は前年度末の7.27%から6.66%へ低下した。 - FY2023-Q2国際統一基準レバレッジ比率の第2四半期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.39」
2022年9月30日時点の連結レバレッジ比率は6.39%となった。 - FY2022国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 7.93 7.27」
連結レバレッジ比率は前年度末の7.93%から7.27%へ更新された。 - FY2022-Q2国際統一基準レバレッジ比率の第2四半期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 8.12」
2021年9月30日時点の連結レバレッジ比率は8.12%となった。 - FY2021国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 5.69 7.93」
連結レバレッジ比率は2020年3月末の5.69%から2021年3月末には7.93%となった。 - FY2021-Q2国際統一基準レバレッジ比率の第2四半期更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 7.31」
2020年9月30日時点の連結レバレッジ比率は7.31%と開示された。 - FY2020国際統一基準レバレッジ比率の年度更新有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.29 5.69」
連結レバレッジ比率は2019年3月末の6.29%から2020年3月末には5.69%へ更新された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「連結レバレッジ比率 6.36」
2019年9月30日時点の連結レバレッジ比率6.36%と、単体レバレッジ比率6.13%が新たに開示されている。