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滋賀銀行(8366)・施策達成

子会社追加取得によるグループ一体化・総合金融サービス

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1再掲FY2018-Q22017: 320172018: 12018
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連結子会社株式の追加取得85社が書いているテーマ・逆風10社・追い風84社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「当行グループの意思決定の迅速化及びガバナンス強化を目的とした100%子会社化のため、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出」

    しがぎんリース・キャピタル株式会社の追加取得が完了し、100%子会社化として記載されている。取得対価は3,128百万円で、非支配株主持分はゼロとなった。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「取得の対価 現金預け金 3,128百万円 取得原価        3,128百万円」

    しがぎんリース・キャピタル株式会社の非支配株主からの株式追加取得について、取得原価3,128百万円が企業結合注記で再確認されている。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「企業結合日 平成29年4月1日 非支配株主からの株式取得 当行グループの意思決定の迅速化及びガバナンスの強化を図るとともに、グループ内の連携強化を通じて、より一層当行グループが一体となった総合金融サービスを提供することを目的としております。」

    しがぎんリース・キャピタル株式会社について、平成29年4月1日に非支配株主からの株式追加取得を実施した。取得対価は3,128百万円と開示されている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当行グループの意思決定の迅速化及びガバナンスの強化を図るとともに、グループ内の連携強化を通じて、より一層当行グループが一体となった総合金融サービスを提供することを目的としております。」

    平成29年2月2日に、滋賀ディーシーカード、しがぎんジェーシービー、しがぎんリース・キャピタルの非支配株主から株式を追加取得した。取得対価は1,878百万円。
一緒に動いた変遷

「貸出金償却の増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金償却の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
滋賀銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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