滋賀銀行(8366)・事実固定資産処分益の年度更新
営業用資産の譲渡による特別利益
FY2020-Q2に初出。14回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
14記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026固定資産処分益の年度更新有価証券報告書
「固定資産処分益 1 68」
固定資産処分益は前年度の1百万円から68百万円へ増加した。 - FY2026-H1固定資産処分益の中間期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 - 66」
固定資産処分益は前年同期の計上なしから、当中間期には66百万円計上された。 - FY2024-Q3固定資産処分益の第3四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 209 -」
固定資産処分益は前年同期の209百万円から、当第3四半期累計期間には計上なしとなった。 - FY2024-Q2固定資産処分益の第2四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 209 ―」
固定資産処分益は前年同期の209百万円から当中間期には計上なしとなった。 - FY2024-Q1固定資産処分益の第1四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 9 ―」
固定資産処分益は前年同期の9百万円から当第1四半期には計上なしとなった。 - FY2023-Q3固定資産処分益の第3四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 2,406 209」
第3四半期累計期間の固定資産処分益は前年同期の2,406百万円から209百万円となった。 - FY2023-Q2固定資産処分益の第2四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 0 209」
固定資産処分益は前年同期の0百万円から209百万円となった。 - FY2023-Q1固定資産処分益の第1四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 - 9」
固定資産処分益は前年同期の計上なしから当第1四半期には9百万円となった。 - FY2022-Q3固定資産処分益の第3四半期更新有価証券報告書
「特別利益 2,406 0」「固定資産処分益 2,406 0」
第3四半期累計期間の固定資産処分益は前年同期の2,406百万円から計上なしとなった。 - FY2021固定資産処分益の年度更新有価証券報告書
「特別損益は、固定資産処分益の減少を主因として前連結会計年度比1,932百万円減少して1,981百万円となりました。」
固定資産処分益は前年度の5,002百万円から当年度2,411百万円へ減少した。 - FY2021-Q3固定資産処分益の第3四半期更新有価証券報告書
「固定資産処分益 5,002 2,406」
第3四半期累計期間の固定資産処分益は2,406百万円となり、前年同期の5,002百万円から減少した。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「「固定資産処分益」は、滋賀県外の営業用資産(1か所)を譲渡したことによる土地、建物の「固定資産売却益」2,225百万円であります。」
前年度に契約締結・計上見込みとしていた営業用資産の譲渡について、固定資産売却益2,225百万円が実際に計上された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当行は固定資産の譲渡を決定し、2020年3月24日に売買契約を締結いたしました。2021年3月期に特別利益(固定資産処分益)約22億円の計上を見込んでおります。」
営業用資産譲渡について売買契約を締結し、2021年3月期に約22億円の特別利益を見込む段階へ進んだ。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「営業用資産の譲渡により特別利益5,002百万円を計上したため」
営業用資産の譲渡により特別利益5,002百万円を計上した。内訳として、滋賀県外の営業用資産1か所の土地・建物の固定資産売却益4,966百万円が示されている。