滋賀銀行(8366)・施策前進
現行基幹系システムの2027年1月更改
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
勘定系システム更改と共同アウトソーシング移行5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当行の当連結会計年度末における重要な設備の新設、除却等は次のとおりであります。」「勘定系システム 更改 ソフトウェアの開発費等 6,139 3,445 自己資金 2024年6月 2027年1月」
次世代基幹系システム中止後の現行勘定系システム更改について、投資予定総額61億3,900万円、既支払額34億4,500万円、2027年1月完了予定へ進捗が開示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「現行の基幹系システムは安定稼動を確保しており、2027年1月に更改を予定しております。」
次世代基幹系システムの中止後、現行基幹系システムを2027年1月に更改する新たな計画が示された。投資予定総額は61億3,900万円である。