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業績予想の修正8366滋賀銀行銀行

「第8次中期経営計画」における財務指標の上方修正に関するお知らせ

2029年3月の連結ROE目標を、従来の6%以上から8%以上へ引き上げた。従来は長期的な挑戦指標だった8%以上を、中期経営計画の最終年度に目指す財務指標として位置付け直した。

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修正された予想

2029年3月期・通期(中期経営計画の最終年度)
修正の理由

中期経営計画に基づく各種施策が着実に成果を上げ、収益力の向上が想定を上回るペースで進捗している。外部環境の変化も踏まえて検証した結果、従来は長期的な挑戦として掲げてきた収益性の水準を計画期間内に達成を目指す段階に移行したと判断した。

前期実績ROE(連結):4.46%(2026年3月期実績)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2029年3月期
対象期間通期(中期経営計画の最終年度)
前期実績ROE(連結):4.46%(2026年3月期実績)
修正の理由中期経営計画に基づく各種施策が着実に成果を上げ、収益力の向上が想定を上回るペースで進捗している。外部環境の変化も踏まえて検証した結果、従来は長期的な挑戦として掲げてきた収益性の水準を計画期間内に達成を目指す段階に移行したと判断した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画に基づく各種施策が成果を上げ、収益力の向上が想定を上回るペースで進んでいるため。外部環境の変化も踏まえて検証した結果、従来から長期的な挑戦として掲げてきた収益性水準を計画期間内に目指す段階に移行したと判断した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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