富山銀行(8365)・施策前進
能登半島地震の被災者・被災地域への金融・復旧復興支援
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-12。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
能登半島地震・奥能登豪雨の金融・復旧復興支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進経営計画
「株式会社 Plan・Do・See との資本業務提携契約を通じ、富山県を中心とした北陸エリア等におけるホスピタリティ事業の展開などを通じ、地域創生および活性化に向けた多面的な取り組みを進めております。」
地域創生・活性化支援の手段として、Plan・Do・Seeとの資本業務提携とホスピタリティ事業の展開が具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、令和6年能登半島地震ならびに令和6年奥能登豪雨の復旧・復興に向けて、お客さまの状況にあわせた資金繰りや販路拡大などの各種支援や、地域社会全体の持続可能な発展に向けた、いっそうの金融仲介機能の発揮が求められております。」
従来の地震被災者・被災地域支援に加え、奥能登豪雨への復旧・復興支援、資金繰り支援及び販路拡大支援を具体的な対応として掲げている。 - FY2024初出有価証券報告書
「加えて、「令和6年能登半島地震」を受けて、融資などの金融機能による支援や公的助成サポート等、被災者・被災地域の支援や復旧・復興に向けたアクションが重要となっております。」
能登半島地震を受け、融資等の金融機能、公的助成サポート及び被災者・被災地域の復旧復興支援を新たな対応課題として明示している。