国内基準の自己資本比率
FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。40社中9社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-07実績引用決算説明資料
「【連結】 (単位:百万円) (1)自己資本比率(4)/(5) 8.79% 0.25% 8.54%」
2026年6月末の連結自己資本比率8.79%と単体自己資本比率8.69%が、2026年3月末からそれぞれ0.25ポイント、0.24ポイント上昇した実績として示された。 - FY2026年度末の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 8.54 単体自己資本比率(国内基準) 8.45」
2026年3月末の連結自己資本比率は8.54%、単体は8.45%となった。前年度末の連結8.53%、単体8.35%から上昇している。 - 2026-05-15その他決算
「(1)自己資本比率 8.54% △ 0.20% 0.01% 8.74% 8.53%」
国内基準の連結自己資本比率は8.54%となり、前年度末の8.53%から小幅に上昇した。 - FY2026-H1中間期の国内基準自己資本比率が上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 8.74 単体自己資本比率(国内基準) 8.58」
2025年9月30日時点の連結自己資本比率は8.74%、単体は8.58%となり、前年度末の8.53%、8.35%から上昇した。 - FY2025年度末の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 8.53 単体自己資本比率(国内基準) 8.35」
2025年3月31日時点の連結自己資本比率は8.53%、単体は8.35%となった。 - FY2025-H1第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.06 単体自己資本比率(国内基準)7.91」
2024年9月30日時点の連結自己資本比率は8.06%、単体は7.91%となった。 - FY2024-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.58 2.連結における自己資本の額 847 3.リスク・アセットの額 9,871」
2023年9月30日時点の連結自己資本比率は8.58%、単体は8.38%となった。前年度末の連結8.69%、単体8.47%から低下している。 - FY2023年度末の国内基準自己資本比率が低下有価証券報告書
「1.連結自己資本比率(2/3) 8.69 2.連結における自己資本の額 85,000 3.リスク・アセットの額 977,224」
2023年3月末の連結自己資本比率は8.69%、単体は8.47%となった。前年度末の連結8.95%、単体8.71%から低下しているが、国内基準4%は上回っている。 - FY2023-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.93 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.68」
2022年9月30日時点の連結自己資本比率は8.93%、単体は8.68%となった。2022年3月末の連結8.95%、単体8.71%からやや低下している。 - FY2022年度末の国内基準自己資本比率が低下有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準)8.95」
2022年3月31日時点の連結自己資本比率は8.95%、単体は8.71%となり、前年度末の連結9.03%、単体8.79%から低下した。 - FY2022-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 9.20 単体自己資本比率(国内基準) 8.95」
2021年9月30日時点の連結自己資本比率は9.20%、単体は8.95%となった。前年度末の連結9.03%、単体8.79%からそれぞれ上昇している。 - FY2021年度末の国内基準自己資本比率が上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 9.03 単体自己資本比率(国内基準) 8.79」
2021年3月31日時点の連結自己資本比率は9.03%、単体は8.79%となった。前年度末の連結8.63%、単体8.42%から上昇し、国内基準4%を上回っている。 - FY2021-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率が上昇有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 8.89 単体自己資本比率(国内基準) 8.70」
2020年9月30日時点の連結自己資本比率は8.89%、単体は8.70%となった。前年度末の連結8.63%、単体8.42%から上昇している。 - FY2020年度末の国内基準自己資本比率が低下有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 8.63 単体自己資本比率(国内基準) 8.42」
連結自己資本比率は前年度末の9.41%から8.63%、単体は9.14%から8.42%へ低下したが、国内基準4%は上回っている。 - FY2020-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 9.40 単体自己資本比率(国内基準) 9.17」
2019年9月30日時点の連結自己資本比率は9.40%、単体は9.17%。前年度末の連結9.41%からはわずかに低下し、単体9.14%からは上昇した。 - FY2019年度末の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 9.41 単体自己資本比率(国内基準) 9.14」
2019年3月31日時点の連結自己資本比率は9.41%、単体は9.14%となった。前年度末の連結10.30%、単体10.06%から低下しているが、国内基準4%は上回っている。 - FY2019-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率低下有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 平成30年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 9.55 2.連結における自己資本の額 858 3.リスク・アセットの額 8,985 4.連結総所要自己資本額 359 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 平成30年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 9.31 2.単体における自己資本の額 826 3.リスク・アセットの額 8,868 4.単体総所要自己資本額 354」
連結自己資本比率は9.55%、単体は9.31%となり、前年度末の連結10.30%、単体10.06%および前回第2四半期の連結10.36%、単体10.09%から低下した。 - FY2018年度末の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 10.30 単体自己資本比率(国内基準) 10.06」
平成30年3月31日時点の連結自己資本比率は10.30%、単体は10.06%と開示された。いずれも国内基準4%を上回っている。 - FY2018-Q2第2四半期の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 10.36 単体自己資本比率(国内基準) 10.09」
平成29年9月30日時点の連結自己資本比率は10.36%、単体自己資本比率は10.09%と開示された。前年度末の10.60%、10.30%からそれぞれ低下している。 - FY2017年度末の国内基準自己資本比率を更新有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) 10.60 単体自己資本比率(国内基準) 10.30 当行は、海外営業拠点を有しておりませんので、連結自己資本比率及び単体自己資本比率を「告示」に定められている国内基準(4%)以上に維持する必要があります。」
年度末の連結自己資本比率は10.60%、単体は10.30%で、国内基準4%を大幅に上回っていると記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 平成28年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.78 2.連結における自己資本の額 883 3.リスク・アセットの額 8,188 4.連結総所要自己資本額 327」
平成28年9月30日時点の連結自己資本比率は10.78%、単体自己資本比率は10.45%と開示されている。