Komori
福井銀行(8362)・方針再掲

お客さま本位の業務運営

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2025。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再定義FY2019前進FY2023-Q22018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
お客さま本位の業務運営と商品・サービス提供63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、資産の運用や承継に関しては、お客さまの最善の利益の追求のために、野村證券株式会社と協働し、質の高いコンサルティングサービスを提供してまいります。」

    顧客本位の資産形成・資産承継支援について、野村證券との協働と顧客の最善の利益を重視する方針が継続している。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日に最終契約を締結した本提携は、野村證券と協働で顧客本位の業務運営を進めながら、両者のビジョンや目指す姿の実現を目的とするものであり、本会社分割につきましては、本提携のスキームの一環として実施するものです。」

    お客さま本位の業務運営について、野村證券との最終契約および会社分割を組み合わせた具体的な協働スキームに進展した。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「預り資産獲得に関する収益目標を撤廃し、お客さま本位の資産形成支援態勢を強化することで、お客さまとの長期的な信頼関係の構築に注力してまいります。」

    お客さま本位の資産形成支援について、預り資産獲得の収益目標を撤廃し、長期的な信頼関係を重視する運営へ具体的に整理し直した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「個人のお客さまに対しては、お客さま本位の業務運営を実践するために、「お客さま本位の基本方針」を策定し、お客さまの安定的な資産形成の支援を行ってまいりました。」

    個人顧客の安定的な資産形成を支援するため、「お客さま本位の基本方針」を策定したことが独立した方針として記載された。
一緒に動いた変遷

「執行役向けストック・オプション」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1執行役向けストック・オプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
お客さま本位の業務運営|福井銀行(8362)の変遷 | Komori