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福井銀行(8362)・施策達成

時価算定会計基準等の2022年3月期適用予定

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q12020: 120202021: 220212022: 22022
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1878件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年(2021年)6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2023年3月期首から適用予定とされていた時価算定会計基準適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はないとされた。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「2023年3月期の期首より適用予定であります。」

    2022年3月期に適用した時価算定会計基準等に続き、投資信託の時価算定・注記等に関する改正適用指針を2023年3月期首から適用する予定とした。適用影響は評価中である。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年(2019年)7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年(2019年)7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首から適用予定とされていた時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響はないとされた。
  4. FY2021適用影響が軽微と判定有価証券報告書

    「(3)当該会計基準等の適用による影響 影響額は、軽微であります。」

    時価算定会計基準等は2022年3月期首から適用予定のままだが、適用による影響額は軽微と評価された。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」等について、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    時価の算定に関する会計基準、適用指針、金融商品会計基準および時価開示適用指針について、国際的な会計基準との比較可能性向上を目的とし、2022年3月期首から適用予定であることが初めて記載された。影響額は評価中とされている。
一緒に動いた変遷

「リスク管理債権・信用リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理債権・信用リスク2回
  3. 2その他業務収支の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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