大垣共立銀行(8361)・施策前進
地域DX支援とITコンサルティング
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風73社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「デジタル統括部」及び同部内に「DXセンター」を設置するとともに、頭取を委員長とする「DX委員会」を新設し、経営戦略と連動したDX戦略の策定等を開始しました。…今年3月に公式アプリ「OKBアプリ」をリニューアルし、国際標準であるFIDOに基づくパスキー認証を採用した「OKBセキュリティパス」を新たに導入するとともに、「振込・振替」機能を追加しました。」
DX統括組織・委員会を新設し、データ基盤、クラウド、API、生成AI等の活用を推進した。公式アプリの認証・振込機能も具体的に刷新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「地域のDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進をサポートするため、日本マイクロソフト株式会社と連携し本山支店内に開設した「Microsoft Base Nagoya-Motoyama」を拠点とし、ITコンサルティング専門スタッフが「ITツールを活用した業務効率化」による生産性向上を提案する等、地域企業の課題解決に取り組んでまいりました。」
地域企業のDX支援を、Microsoft Base Nagoya-Motoyama、ITコンサルティング専門スタッフ、ITツール活用提案、セミナー・イベント開催を通じた具体的な施策として記載した。