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東北銀行(8349)・施策実績引用

株式併合・単元株式数変更による売買単位の集約対応

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2実績引用FY2018 – FY20192017: 320172018: 120182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式及び第一種優先株式10株につき1株の割合で株式併合いたしました。」

    株式併合を過去の実施済み事項として継続記載している。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式及び第一種優先株式10株につき1株の割合で株式併合いたしました。」

    前年度に計画され、第2四半期に実施済みとなった株式併合について、当年度の発行済株式数・単元株式数の変更として継続記載している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式及び第一種優先株式10株につき1株の割合で株式併合いたしました。」

    前年度に計画として示していた株式併合が平成29年10月1日付で実施された。普通株式の発行済株式総数は9,509,963株、第一種優先株式は4,000,000株となり、単元株式数も1,000株から100株へ変更された。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月22日開催の第97期定時株主総会および普通株主様による種類株主総会において、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、普通株式および第一種優先株式について10株を1株の割合で併合する旨並びに発行可能株式総数が300,000,000株から30,000,000株に変更する旨の定款変更が承認可決されております。」

    前年度に計画として示していた株式併合について、平成29年6月22日の株主総会で承認可決された。効力発生日は平成29年10月1日である。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「普通株式及び第一種優先株式のいずれについても、平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終株主名簿に記録された株主様の所有株式数を基準に、10株につき1株の割合で併合いたします。」「普通株式及び第一種優先株式の単元株式数を、いずれも1,000株から100株に変更いたします。」

    売買単位の集約に対応し、平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式・第一種優先株式を10株につき1株へ併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「金利変動・有価証券価格下落による市場リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1金利変動・有価証券価格下落による市場リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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