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東邦銀行(8346)・施策再掲

新型コロナウイルスの影響を受けた顧客への積極的な経営支援

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32020: 120202021: 420212022: 12022
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コロナ禍の金融サービス継続と取引先資金繰り支援38社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出の減少や公共貸出の減少を主因として、前年度末比1,027億円減少し3兆6,783億円となりました。」

    コロナ禍の顧客への積極的な経営支援を継続しているが、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出の減少などから貸出金全体は減少した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、新型コロナ対策資金の一巡等による事業性貸出の減少や公共貸出の減少を主因として、前年度末比559億円減少し3兆7,251億円となりました。」

    コロナ禍の影響を受けた顧客への積極的な経営支援を継続したが、新型コロナ対策資金の一巡等により事業性貸出が減少し、貸出金全体も減少した。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出金は、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組みましたが、公共貸出の減少などから前年度末比280億円減少し3兆7,530億円となりました。」

    コロナ禍の影響を受けた顧客への積極的な経営支援を継続したが、公共貸出の減少などから貸出金全体は減少した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「運用の要である貸出金の期中平均残高は、前連結会計年度末比2,273億円増加(増加率6.12%)し、3兆9,395億円となりました。これは、コロナ禍の影響を受けたお客さまへ積極的な経営支援に取り組んだ結果であります。」

    コロナ禍の影響を受けた顧客への積極的な経営支援が継続され、貸出金期中平均残高の増加につながった。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの影響を受けたお客さまへの積極的な経営支援などにより事業性貸出が増加しましたが、公共貸出の減少などから前年度末比343億円減少し3兆8,210億円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響を受けた顧客への積極的な経営支援が事業性貸出の増加につながったとの説明を継続しているが、公共貸出の減少などから貸出金全体は減少した。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの影響を受けたお客さまへの積極的な経営支援などにより事業性貸出が増加したことなどから、前年度末比1,287億円増加し3兆9,841億円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響を受けた顧客への積極的な経営支援を、事業性貸出の増加につながる具体的な取り組みとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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