東邦銀行(8346)・施策前進
指名・報酬協議会による取締役候補者・報酬の客観性確保
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指名委員会および報酬委員会に相当する任意の委員会として代表取締役(2名)と過半数を占める独立社外取締役(5名)で構成する指名・報酬協議会(議長は独立社外取締役)を設置し、取締役候補者の指名、監査等委員である取締役以外の各取締役の報酬について審議を行い、公正性・客観性・透明性を確保のうえ、取締役会で決議しております。」
指名・報酬協議会が代表取締役2名と独立社外取締役5名で構成され、取締役候補者・報酬に加え後継者候補や育成・配置計画も協議する運用へ進展している。 - FY2019初出有価証券報告書
「さらに、指名委員会及び報酬委員会に相当する任意の委員会として代表取締役と社外取締役からなる指名・報酬協議会を設置し、取締役候補者の指名、監査等委員である取締役以外の取締役の報酬の決定等について審議を行い、客観性・透明性を確保のうえ、取締役会で決議しております。」
代表取締役と社外取締役で構成する任意の協議会を設置し、取締役候補者の指名と報酬決定に関する客観性・透明性を確保する仕組みを開示した。